ユーザーがノートを電子的にキャプチャ、整理、再利用できるようにする Microsoft 製品のファミリ。
不可としているWebページの方より「再確認したがやはり依然として不可」との情報をもらいました。もう一度電話サポートに確認すると、今度は「回答窓口が無い」という回答で、「法律とライセンス条項」のページを案内されました。詳しいことは教えられないとのこと。
ということで、この件は確認中で、確定していません。
検索などでこのページに来られた方は、答えが得られているわけではない事にご注意ください。
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OneNote 2013 は2014年3月に無償版が出ました。
当時の報道では無償版の機能には制限が有り、また商用利用が出来ないとの事でした。
無償版をダウンロードしてインストールすると当時の報道で機能制限だとする履歴に関するメニューがちゃんと有るし、「ライセンス条項」を見ても商用利用を禁止する条項はありません。特に日本では「ホーム & 学生用」であっても商用利用可としています。
現在では機能制限や非商用利用制限が無いのでしょうか。
有償版との違いは何になるのでしょうか。
ユーザーがノートを電子的にキャプチャ、整理、再利用できるようにする Microsoft 製品のファミリ。
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不可としているWebページの方より「再確認したがやはり依然として不可」との情報をもらいました。もう一度電話サポートに確認すると、今度は「回答窓口が無い」という回答で、「法律とライセンス条項」のページを案内されました。詳しいことは教えられないとのこと。
ということで、この件は確認中で、確定していません。
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私が無償版を試すと、ローカルにファイルを保存することが出来ました。
元々、OneNote には保存メニューが無いのですが、自動でローカルに保存できるほか、
エクスポートでもローカルへの保存は問題ありません。
ブラウザで操作する OneNoteOnline という別なタイプで、ローカルに保存できないのではないかという情報は有るようです(試してませんが)。
録音/録画の制限は確かに有りますね。「このエディションでは制限」と表示されるのですが、エディションはどこを見れば確認できるのでしょうか? もしかしてプロダクトID(ファイル/アカウント/バージョン情報)だろうか。
制限は一覧にしてどこか(Web上でも)に表示してほしいですね!
商用利用の可否については、ご案内の電話サポートで確認しました。
「商用利用可能」という回答でした。
かつての報道は間違っているのですね。英語のOffice Blog が情報源だと思われますが、「学生や家庭むけにデザインした」という部分を、道が商用利用不可と意訳したのではないかと推測しています。
有難うございました。
aitradecitras さん、こんにちは。
質問の投稿、ありがとうございます。
Windows 7、8 用の 無償版 OneNote 2013 についての質問ですね。
■ 有償版 OneNote 2013 との機能の違いについて
無償版と有償版との機能の違いを説明しているサポートページが見当たらなかったため、手元の PC (Windows 8.1) で確認してみました。
気が付いた範囲だと、という感じにはなってしまうのですが、以下のような制限があるようです。
・ ノートブックの保存場所は OneDrive のみ
(有償版は PC 上にもノートブックを作成することができます)
・ 「パスワード (セクション)」 と 「オーディオの録音、ビデオの録画」 は、機能を利用しようとすると 「この機能は、このエディションの OneNote では使用できません」 のメッセージが出ました
■ 無償版 OneNote 2013 の商用利用について
こちらについては、サポート窓口で確認するのがよいと思います。
返信、お待ちしています。