Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
下記サイトの『Word2013(ワード2013)基本講座:Word2007以前のワードアートを使ってみた!! 』をご覧下さい。
http://www4.synapse.ne.jp/yone/word2013/word2013_wordart2.html
上記のサイトにありますが、
[Alt]、[I]、[P]、[W]と順番にキーを打つとワードアートギャラリーが表示されます。
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すみません。教えて下さいませ。
word2013の ワードアート の文字の塗りつぶしで 互換モードにすることなく
パターンが使えますでしょうか。
Excel の場合、Excel2010 Excel2013 とも、
グラデーション、図、テクスチャー、パターンのすべてが使えますが
ワードの場合は、word2010 word2013 とも使えないように思いますが
操作方法が間違っているのでしょうか。
ご教示くださいませ。
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下記サイトの『Word2013(ワード2013)基本講座:Word2007以前のワードアートを使ってみた!! 』をご覧下さい。
http://www4.synapse.ne.jp/yone/word2013/word2013_wordart2.html
上記のサイトにありますが、
[Alt]、[I]、[P]、[W]と順番にキーを打つとワードアートギャラリーが表示されます。
ワードアートは、以前のバージョン、最近のバージョン、それぞれにいいところがあるように感じます。
2つを起動して、いいとこ取りをすればいいわけですね。
ありがとうございました。
BANSUI さま
ありがとうございました。
互換モードにするには、「名前をつけて保存」のときに「Word97-2003文書」にしなくても
[Alt]、[I]、[P]、[W] で変えればいいのですね。
ひとつ賢くなりました。
こんにちは。
Word 2010/2013 の標準モードのワードアートは、テキストボックスの文字デザインを編集したのと同じイメージになりますが、Excel、PowerPoint では可能な文字列の塗りつぶしのパターンはメニューにないので、使うことができません。
Word の標準モードの場合、メニューに塗りつぶしのパターンがあるのは図形の場合のみとなっているようです。
※Office 2007 のときは Word だけ描画エンジンが古いものだったようですが、Office 2010 からは同じ描画エンジンになったはずなので、これは Word 開発部門の手抜き? ということになるのでしょうか。
パターンが使えるワードアートは、互換モードによる以前のバージョンと同様のギャラリー選択スタイルによるワードアートでということになってくるようですが、以下のような操作で簡単に行うことができるようです。
標準モードのとき、アクセスキーの操作で互換モードのワードアートの機能を使用することができます。
[Alt] キー、I、P、W と指定すると、互換モードのときのワードアートギャラリーの選択画面が表示されてきます。
これで作成したワードアート文字には、塗りつぶしのパターンを指定することができます。
※標準モードと互換モードで Word を2つ起動して、互換モードでワードアートを作成して、標準モードの方に貼り付けでも、上記と同じようなことが可能ですが、アクセス キーによるのが簡単なようです。
なお、標準モードのときにギャラリー方式で作成したクリップアートを選択すると、編集している時だけ一時的にリボンメニューも互換モードのメニューに変わります。