Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
楠部さま
ご回答ありがとうございます。
句読点は全角ピリオドで、無視を押しても再度誤判定される状況です。
また、句読点を削除したり半角に変える等試行錯誤しましたが、直りませんでした。
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Word for mac 2011 の文書校正で文頭にない句読点が「文頭の句読点」と判定されてしまいます.
おそらく誤判定だと思うのですが,どのようにすれば解消できるでしょうか?
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Yuki Kokubun さん、こんにちは。
同じような現象についての情報があるか調べてみたのですが、参考になりそうな情報を見つけることは出来ませんでした。
ある特定の Word 文書の特定の句読点のみで起こっている現象ですか?
その場合には、新規作成の Word 文書に同じような文章を入力するとどのようになるか確かめてみてください。(簡単な文章で OK です)
あと、「文頭の句読点」 と判定されている全角ピリオドの直後で改行して、その改行を削除するとどのようになるかを試してみてください。
※ スペルミスなどはないのに校正対象としてチェックされる場合に、この方法を使うとなぜかチェック対象から外れることがあります (手元の Windows 用の Word 2010 では、という感じですが。。。)
書き込み、お待ちしています。
Yuki Kokubun さん、こんにちは。投稿ありがとうございます。
Word for Mac 2011 の文章校正結果についての質問ですね。
校正対象になっているのは、全角のピリオドでいいですか?
あと、[無視] を選択しても繰り返し校正対象として判定されるような状況ですか?
手元の Word for Mac 2011 で簡単な文章を作って試した範囲では、同じような現象は起こりませんでした。
校正の対象となっている句読点を削除して再入力するとどうなるかを試してみてはどうでしょうか。
書き込み、お待ちしています。