Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
こちらの Word 2013 で試してみた結果です。明確な理由がわからないので参考です。
元ファイル (.doc) サイズ 4036KB
A4 1ページで、2列7行の表の各セル毎に図のある(計12個) ファイル。(表の1行目は項目名の文字列のみ)
元ファイルを開き、2文字追加して別名 (.doc) で保存 → サイズ 4036KB と元と同じ。
元ファイルを開き、名前を付けて保存 (.docx) で保存 → サイズ 361KB と約 1/11 に。
保存した (.docx) を開き、(.doc) で再保存 → サイズ 元と同じ 4036KB に。
元ファイルを開き、(.rtf) で保存 → サイズ 7898KB と最大
(.rtf) で保存のファイルを開き、(.doc) で再保存 → サイズ 2093KB と元の半分程度に
という状況でした。
.doc を開く → .rtf で保存 → 閉じる → .rtf を開く → .doc で保存のケースで、ファイルサイズが減少に変化しました。(.docx は除外)