データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ。
you1su_yo_231088 さん、こんにちは。
n.hojoさん、コメントありがとうございます。
you1su_yo_231088さんの図入りの詳しい解説で分かったのですが、
ナビゲーションウィンドウ上で「ローカルディスク(C:)」がアクティブになっており、
ナビゲーションウィンドウ上では「ドキュメント」が非アクティブになっているという事だったのですね。(ー図2)
ナビゲーションウィンドウ上で「ローカルディスク(C:)」がアクティブになっている様に見えますが、実際には図2の上に表示されるアドレスは << [ユーザー名] > [ドキュメント]となっており、フォルダの中身も一緒( 「H29-11移動 ミスポイント込み」は削除済み)ですので、Excel の クイックアクセスツールバーをクリックした時に、「ファイルを開く」には「ドキュメント」のフォルダが表示されている事がお分かりになると思います。
最初に投稿して頂いた以下の3つのアドレスは、表現が違うだけで、全て同一の場所(ドキュメント)を示しています。
\PC\ローカルディスク(C)\ユーザー\ユーザー名\ドキュメント
\PC\ドキュメント
C:\Users\ユーザー名\Documents
表示されているフォルダが [ローカルディスク(C:)] の直下のフォルダではなく、実際に表示されているのは[ドキュメント]フォルダになりますので、私もn.hojoさんと同じく、このまま気にしないでお使いになって大丈夫だと思います。
ナビゲーションウィンドウ上で[ローカルディスク(C:)]がアクティブになっている件については、恐らく[ローカルディスク(C:)]にポインターを合わせると表示される[>]をクリックしてフォルダを展開していくと、[ドキュメント]がアクティブになっているのではないかな?と思います。
※ [ローカルディスク(C:)]の右側をクリックするのではなく、[>]をクリックして、「C:\Users\ユーザー名\Documents」の場所がアクティブになっているかどうか。(「Users」は「ユーザー」で表示されていると思います。)
もしこれが凄く気になる場合は、<新規ユーザーアカウントを作成>して、そちらで問題無ければ、新規ユーザーアカウントにお引越しして運用するという方法もあると思います。
しばらくPCから離れていましたので 遅くなりました。
皆さんのアドバイスであまり気にしなくてもいいようなのでこのままにします。
今回、私の方で
[システムファイルチェッカーツール]と[富士通ハードウェア診断ツール]を実施した結果、
前者の診断では、機械的なトラブルの検出はなく、後者の診断では、
「ハードウエアーに機械的なトラブル(エラーコード2103)の可能性があります。修理窓口にお問い合わせください。」
と表示されました。
富士通のQ&Aナンバー【2209-3545】でエラーコードを調べていましたら、Win7からWin10に
アップグレードした環境で、エラーコード 2103が表示された場合は、
Win10動作確認情報ー注意事項 の中に Win7からWin10にアップグレードした環境ハードディスク診断は正常に動作しません。
診断結果に下記エラーコード(2103)が表示される場合があります。との記事がありました。
富士通に問い合わせたところ、
ハードディスクに機械的な問題(エラーコード2103)が検出されていると表示され、状況と存じますが、
機種は動作確認対象機種に含まれていないため、同様の理由で診断結果が表示される可能性があるかどうかを含めて、
診断結果の信頼性については、判断が難しい状況です。
となんとも 放り出されたような簡単な回答でした。
また、この機種は10に対応していないため リカバリーがパソコン本体からできないということで、
リカバリーディスクを購入しました。
もう少し、ユーザーに寄り添った対応が欲しいものです。
質問しました状況は変わっていませんが しばらくこのままで使ってみようかと思います。
いろいろとありがとうございました。