Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
自分も似たような状況になり、いろいろ試してみたり、サポートに問い合わせしたのですが、コミュニティで聞いてくれと言われてきたところ、似たような書き込みがあったのですが、解決にはいたってないようです。入力時の予測変換関係が原因だと考えられるので、IMEの予測変換を解除したところ自分の場合、改善されたように感じました。方法は右下の日本語入力のとこを右クリックして、プロパティ、詳細設定、予測入力、予測入力を使用するのチェックを解除です。たぶん入力速度にたいして、予測がおいついていないか、入力ミス時に予測がおいついていないように感じます。
日本語入力(Micosoft IME)で「予測入力を使用する」のチェックを解除して、まずは解決することを確認しました。
一方、入力速度に対して予測がおいついていないか、入力ミス時に予測がおいついていないと書かれていることをヒントに、「予測入力を使用する」のチェックは解除せず使用のままとし、「予測候補を表示する文字数」をデフォルトの”1”から”4”に変更したところ、入力時の停止動作が発生しなくなりました。このことから、入力文字に対して1文字目では予測が追い付かずに動作停止が発生したと推測されます。
以上から、後者の解決策が有効と考えます。(予測入力の機能は活用した方が便利と考えました)