Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
通常はダブルクリックでマクロが実行されるためのものですが、下記のような仮の入力欄として使われることがあるということですね。
マクロがないMACROBUTTONフィールドは、単なる入力する場所が分かるように配置されているものです。
その部分をクリックすると、入力欄の範囲が選択されますので、通常の文字列を入力するように書き換えればよいのです。
昔から入力場所をわかるようにするために、仮の入力欄として使われたものであって、難しく考えないで置き換えるためだけのものだと認識すればよいと思います。