データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ。
おとしのレイラさん
Insider ファスト バージョンは 16.13 (180424)でしたね。
他の方が見て混乱しない様に修正しました。
教えていただいてありがとうございました。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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Office365ユーザーです。
作成した文書をOneDrive上に保存し、同じ文書をMac版Excel 2016、Windows版Excel 2016の双方で開いて編集、保存したりしていますが、直前にWindows版で編集・保存したファイルをMac版で開くと下のようなメッセージが出ます。
逆にMac版で編集・保存したファイルをWindows版で開いたときも同様のメッセージが出ます。
「修復」と出るものの特にファイルが壊れているわけではなさそうですが、毎回こうなるのは気分のよいものではありません。
何がいけないのでしょうか?
特殊なフォントやマクロを使ったりはしていません。
どのOS版から開いてもエラーが出ないようにしたいです。
データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ。
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おとしのレイラさん
Insider ファスト バージョンは 16.13 (180424)でしたね。
他の方が見て混乱しない様に修正しました。
教えていただいてありがとうございました。
Makapuさん
どうもありがとうございました。
参考にさせていただきます。
とりあえずInsider ファスト を適用してみて様子を見ようと思います。
Insider ファスト バージョンは 16.13 (180424)になっていました。
おとしのレイラさん、こんにちは。
直前にWindows版で編集・保存したファイルを Excel 2016 for Mac でファイルを開くと「〜〜〜の一部の内容に問題が見つかりました。」というエラーメッセージが表示されるのですね。
最近のExcel 2016 for Mac で同じ現象が複数報告されておりました。
■ Insider ファスト を適用する
手元の環境ではExcel だけ Insider ファスト バージョン 16.13 (180424)にした所改善された様に思いますので、Insider ファスト にしてどうか確認してみるとどうでしょうか。
<Insider ファストの更新手順>
■ 以前のバージョンに戻す
改善されない場合は、Excel のバージョンを 15.xx に戻す事が一時的な回避策ととなっておりますので、以下のページを参考に、前のバージョンに戻してみて下さい。
■Office 2016 for Mac 16.xx を 15.xx に戻す方法
更新プログラムが自動ダウンロードされると16.xxに戻ってしまいますので、上記の方法を実行したら
・Excel を起動して 「ヘルプ」 > 「更新プログラムのチェック」を「自動チェック」から「手動チェック」にする。
(同じ画面の「Office Insider プログラムに参加」にチェックが付いていない事を確認する。)
として、自動的に最新の更新プログラムが適用されないようにすると良いです。
※一度壊れてしまったファイル(修復のメッセージが出るファイル)については、バージョンを変更しても破損したままで直らない為、ファイルをメッセージに従って修復で開いてから上書き保存する、または「名前を付けて保存」で別名で保存し直す事でエラーが出なくなるかと思います。