Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
破られる可能性はありますよ。
破られないものは存在するのですか?
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お世話になります。
Office2016(社内ではOffice365と非Office365のバージョンが混在)のWord/Excel/PowerPointでは、
拡張子が「.xlsx」「.docx」「.pptx」のファイルに限り、「ブックの保護⇒パスワードを使用して暗号化」で
「AES256」による暗号化が可能と伺っております。
これは、個人情報を含むファイルをネットワーク経由で送付する場合の送達手段としては安全でしょうか。
また、暗号化の際に設定したパスワードを万一、忘れてしまった場合、市販のパスワード解析ツールを使って
復号することは、絶対に不可能といえるでしょうか。
以上、教えて頂けますと幸いです。
Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
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破られる可能性はありますよ。
破られないものは存在するのですか?
nekoAU さま、Takashi NISHIIE さま
早速のコメントありがとうございます。
11/15~16とMicrosoftコミュニティで私の過去の質問が1件も表示されなくなっていたため、
返信が遅くなりました。
また、当方の質問が分かり難く、申し訳ございません。
例えばExcel2016ですと[ファイル]-[情報]-[ブックの保護]-[パスワードを使用して暗号化]
という機能があり、ファイルを開く際のパスワードを設定してAES256で暗号化することができます。
ここで設定したパスワードは、市販のパスワード解析ツール等、いかなる手段を使っても
第三者によって破られる心配はないでしょうか?とお尋ねしたつもりでした。
※拡張子が「.xlsx」の場合、一旦「.zip」にリネームした後、解凍し、中身のファイルを書き換えることで
「シートの保護」「ブックの保護」を解除することはできるみたいですが・・
以上、宜しくお願い致します。
複合に関して絶対はありません。結局どれだけ時間と計算機パワーがかかるかというレベルの話でしかありません。
内容を見るとマイクロソフトは関係なく、AES256 自体の規格の質問のようですが違うのでしょうか。