ユーザーがサブスクリプション、アカウント設定、課金情報を管理するのに役立つ Microsoft 365 の機能。
こんにちは。
Office 365 Solo をお使いですね。
「無料期間を使わずに即購入」ということは、年払いの「12,744円」のタイプを購入されたのだと思います。
年払いの場合は、1ヶ月無料がありません。
まず、「サービスとサブスクリプション」で、Office 365 Soloの「次回の請求日」を確認してみてください。
それで、セットアップした日から1年後になっていれば、正しくセットアップで来ています。
そして「注文履歴」のところの
> Office 365 Solo
> サブスクリプション
> ¥0
ですが、これは、「支払い方法」が「引き換えられたコード」だということに注目してください。
その前に、Office 365 Solo の「支払い方法」が「クレジットカード」か何かで購入した金額のある項目があると思います。
「支払い方法」-「クレジットカード」が購入したという部分です。
それに対して、Office 365 Solo の「支払い方法」が「引き換えられたコード」は、サブスクリプションを利用したということです。
つまり、「サブスクリプションを利用した」ということでは、料金が発生しないので「¥0」となります。
例えば、店頭で Office 365 Solo を購入してきた場合。
「注文履歴」に、Office 365 Solo を買ったという項目はありません。
そして、買ってきたカードに記載されているプロダクトキーを入力してセットアップすると、料金が発生しないので、Office 365 Solo の「支払い方法」が「引き換えられたコード」は、「¥0」となります。