ユーザーがサブスクリプション、アカウント設定、課金情報を管理するのに役立つ Microsoft 365 の機能。
こんにちは。
Windows 10 で Office 365 Soloをお使いでしょうか。
確認されたのは、「Office のライセンスのない製品というエラーとアクティブ化のエラー - Office サポート」ですね。
こちらも、確認してみてください。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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3月まで,在籍していた大学アカウントのoffice365で個人ノートPC・SurfacePro(2017)にインストールして使用していましたが,3月の卒業時に大学アカウントが削除され,サインアウトすることができなくなってしまいました.その後,5月に家庭用office365を契約して,インストールして数ヶ月間使用してきましたが,ここ最近,office起動時に件名のエラーが表示されるようになりました.
現在,officeの「ファイル」>「アカウント」の製品情報の箇所には,大学アカウントのサブスクリプションと,5月に契約したサブスクリプションが混在しており,個人的にはこれが原因かと思っています.が,解決方法がわかりません..
今のところ機能的な支障はないですが,今後使えなくなったりすると困るので,早いうちに解決したいです.ご助言いただけますと幸いです.(ちなみに,officeサポートの「officeのライセンスのない製品というエラーとアクティブ化のエラー」という記事の項目は一通り試しました.)
ユーザーがサブスクリプション、アカウント設定、課金情報を管理するのに役立つ Microsoft 365 の機能。
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質問作成者が受け入れた回答
こんにちは。
Windows 10 で Office 365 Soloをお使いでしょうか。
確認されたのは、「Office のライセンスのない製品というエラーとアクティブ化のエラー - Office サポート」ですね。
こちらも、確認してみてください。
ご提示いただいたリンクを頼りに、コマンドプロンプトを使ったプロダクトキーの確認、削除の作業をしてみました。
結果から言いますと、無事解決できました。Officeを開く度に表示が出てきて気味が悪かったので、これでひと安心です。
情報の提供、ありがとうございました。
法人、教育機関向け Office 365 から一般向けの Office 365 への移行は想定されていないようなので、認証のトラブルの事例がいくつかあります。
確認するのであれば、全ての Office をアンインストールした後に、コントロールパネルから Windows の資格情報の項目で Office の名前の付いたものを全て削除し、再起動してみてください。
これでダメだと OS の再インストールが必要かなと思います。
早々のご回答ありがとうございます。WindowsのクリーンインストールやOfficeのアンイストールは、手っ取り早く解決するのには良いだろうと薄々思っていたことでしたが、その後生じる様々な再設定が面倒と思い、中々踏み切れずにいました。Windowsのクリーンインストールは流石にハードルが高いですが、Officeのアンイストールは検討してみます。どうもありがとうございました。
ライセンス管理関係のファイルは一度異常な状態になると基本的に修復できません。最悪の場合、Windowsも含めてクリーンインストールすることになります。
一旦、完全にOffice 365をアンインストールして、Windowsを再起動し、改めて現在有効なアカウントを利用して新規にインストールすることをお勧めします。大学アカウントのoffice365のライセンス情報が中途半端にローカルに残ってしまっているためなので、一度完全に削除する必要があるのです。