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Office製品の真偽について

Anonymous
2018-09-30T03:58:11+00:00

私ではなく海外に住む父からの依頼です。詳細がわからないのですが、その点ご容赦ください。

 昨年、通信販売を通じてOffice2013を購入したのですが、その真偽(海賊版かどうか)を確認したいとのこと。

 実際に起こる不具合は、

  ・Microsoft Office 2013 が認証されていないもの(コピー)とされ、開く度々に指摘の文章が現れる。

  ・時には作成中のファイルが不正品という理由で突然消去される。

ということがあるそうです。

 真偽を確認することの意義があるのかという問題はありますが、実際のところ、どのような確認手段が

ありますでしょうか。

 どうかよろしくお願いいたします。

Microsoft 365 と Office | インストール、引き換え、ライセンス認証を行う | 家庭向け | その他

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質問作成者が受け入れた回答

sumz 177.8K 評価のポイント
2018-09-30T05:50:38+00:00

日本で販売している場合の注意点ですが参考になると思います。

非正規品の Office にご注意ください。

日本でも通販などで格安で販売しているものを多数見ますが、これらの殆どは不正品です。(法人向け製品の転用、OEM版、不正にコピーした製品、偽造品など)

正規品の場合、大幅に価格が安くなることはありません。

国により販売している販売している製品の種類、ライセンス条件なども違います。

Office のライセンス認証は、基本的に購入した国で行うようになっています。

正規品であれば、グローバルサポート窓口に問い合わせて認証手続きは可能です。

不正品の場合、インストールできたとしても一定期間の経過で使用できなくなります。

不正品と承知して使用の場合は、処罰対象になります。

正式な製品名称、価格、購入した通販サイトなどがわかると、不正品か否かの判断の参考になると思います。

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質問作成者が受け入れた回答

Anonymous
2018-09-30T04:17:29+00:00

確認するなら下記ですね。

上2つでたいていは分かります。

・購入店

・値段

・購入した製品名

・認証ウィザード左上に記載の製品名

・Office 2013 の場合はプロダクトキーのカードの色

まずはこのあたりを確認してください。

不正なものであった場合は当然使用者も処罰されます。

インストールの過程でプロダクトキーではなく、不正な ID とパスワードを使用した場合は不正アクセス禁止法にも抵触します。

なお、上記は日本の場合です。

海外の場合は現地の法律が適用されます。たいていは日本より厳しいかと。

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  1. Anonymous
    2018-09-30T06:54:37+00:00

    早速にご返信いただき、ありがとうございます。

     やはり、価格はわかりやすいポイントですね。まずはそこから確認します。

     多分、不正コピー品を買ったのではないかと思うのですが…。

     その場合は、正規品を買い直すようにクギを刺しておきます。

     どうもありがとうございました。

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  2. Anonymous
    2018-09-30T06:44:56+00:00

    早速にご返信いただき、ありがとうございます。

     おそらく、海賊版を買ったのではないかと思っています。

    定価より大幅に安かったらあまりに不自然ですよね。

     とにかくアドバイスいただいたポイントを確認します。

     ありがとうございました。

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