Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
ありがとうございます。
1番目のリンクについては、元々実施済みでした。2番目のリンクについても早速やってみましたが…
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
元々OSがwindows7、office2010のPCを使用しており、会社指示でoffice2016にアップデートしたのですが、動作が極端に遅くなりました。
特にExcelマクロへの影響が顕著で、3分くらいかかる計算プログラムを作成していたのですが、5倍~10倍程度の時間を要するようになりました。
全体的にその他動作の応答速度も同様の体感です。
原因、解決方法が分からないのですが、windows7でoffice2010を動かすことが、原因とは考えられますでしょうか?
そのような仮設を立てた理由は、同様の計算プログラムを、OSがwindows10、office2016のPCで動作させた場合、応答速度が大幅に改善したためです。
もし、それが原因だった場合、OSを更新することで改善するでしょうか?
その他原因、解決方法が分かれば、教えて下さい。
Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
ありがとうございます。
1番目のリンクについては、元々実施済みでした。2番目のリンクについても早速やってみましたが…
メモリの使用量が増えているので、32bit版Windowsでぎりぎり使っていたようであれば、処理は当然遅くなります。
あとは、Windows側のシステム環境が破損している可能性もある。ファイルシステムとWindowsとOfficeを修復しておいた方がいい。
ストレージの空き容量も確認しておいた方がいい。Cドライブの空き容量が50%未満になると格段にパフォーマンスが落ちることがあります。