Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
すみません、
× dwintl.dll → ○ dwintl20.dll
です。m(_ _)m
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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Windows XP Professional version 2002 Service Pack 3 上で、Microsoft Office Home and Business 2010 version 14.0.7015.1000 を使用しています。
5月末に一連のセキュリティー・アップデートを適用した後だと思いますが、突然Office アプリケーションが起動しなくなりました。
以下、Wordを例に説明します。
スタート・メニューから Word をクリックすると、次のポップアップが表示されます。
[WINWORD.EXE - Ctrl+C キーによるアプリケーションの終了]
Ctrl+C キーでアプリケーションが終了しました。
==> [OK]ボタンをクリックすると、再度同じポップアップが表示される。
==> [OK]ボタンをクリックすると、次のようなエラーが表示される。
[エラー]
オペレーティング システムは現在このアプリケーションを実行するように構成されていません。
[コントロール パネル] - [プログラムの追加と削除]からOfficeの[変更]を選択し、[修復]を試みましたが、
次のようなポップアップが表示されます。
[フォルダの参照]
Office.ja-jp¥1041¥dwintl20.dll が見つかりませんでした。有効なインストール ソースを選択して、[OK]をクリックしてください。
当方の Office 2010 はダウンロード版ですので、インストール用のメディアがないため、これ以上[修復]を続行できません。
対処方法を教えてください!!
Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
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すみません、
× dwintl.dll → ○ dwintl20.dll
です。m(_ _)m
膳場様
いろいろとご助言ありがとうございます。
お付き合い頂き恐縮です。
dwintl.dll の検索と[フォルダの参照]での指定は、すでに試行済みです。
すべて、以下のポップアップで弾かれました。。
[セットアップ]
場所が無効です。
他に手がなければ
削除→再インストール (できるのか?)
をせざるを得ないんでしょうが、
「オペレーティング システムは現在このアプリケーションを実行するように構成されていません。」
というエラー表示は、OS側の「構成」に問題があるような言い方ですね・・・
(実際は、更新プログラムをインストールした以外、なにも変更してませんが)
ならば再インストールがうまくいくかどうか、はなはだ疑問です。。
exe形式からメディア作成はできないと思います。
iso形式の場合は、展開してDVDを作成できるのですが。exe でしたらそのまま実行でインストールする形式ですね。
復元ポイントの日付が古いのは、サポート終了と関連ありそうですね。
Windows 7 に複数バージョンの Office をインストールしてある環境で dwintl.dl を検索すると、4か所見つかりました。
1個は C:\Program Files(x86)\Common Files\microsoft shared\DW\1041
3個は
C:\MSOCache\All Users{90000411-~~}\FILES\PFILES\COMMON\MSSHARED\DW\1041
C:\MSOChche\All Users{90120000-~~}-C\1041
C:\MSOCache\All Users{90140000-~~}-C\1041
で、上3個は107KB、最後は99KBでした。
バイト数を見ると上2個は 109,120バイトで同じですが、3個目は 108,816バイトと微妙に小さいです。
Program Files (x86) は Win7 が64bit のためで、32bit OS の場合は Program Files で (x86) はありません。
{90*******} の箇所は長いので省略しています。
ファイルの検索で dwintl20.dll を検索すると見つかるかどうか、確認してみてください。
ファイルのプロパティで、種類はアプリケーション エラー報告となっています。
見つからない場合は、削除して再インストールが必要になると思います。
膳場様
早速のコメント、ありがとうございます。
[システムの復元]は、まだ試していません。
というのも、直前の復元ポイントが【2017年4月9日】と、ものすごく遡ってしまうからです。
(その間、復元ポイントが作成されていない理由もよくわかりません。システムの復元の設定を確認しましたが、cドライブの状態は【監査】と表示されてますし、デスク領域も8%しか使用してないのですが・・・)
5月29日付でインストールされた更新プログラムを1つずつ削除してみましたが、症状に変化はありませんでした。
[プログラムの追加と削除]からだけでなく、ダウンロード版ファイルからも[修復]を試みましたが、やはり、「Office.ja-jp¥1041¥dwintl20.dll が見つかりませんでした」のエラーに阻まれてしまいます。
(ダウンロード版はexeファイルの形式ですので、「有効なインストール ソース」としてフォルダやファイルを指定できないのです。)
ダウンロード版exeファイルから、DVDなどのインスールメディアを作成できるといいのですが・・・
CTRL+C はコピーコマンドなので、エラートの関連が良く分からないですね。
更新する前の復元ポイントが作成されていると思いますので、システムの復元で更新前の状態に戻して起動できるか確認してみてください。
起動可能に戻った場合は、Windows Update の設定を自動更新せずに通知だけ、またはダウンロードまでだけに変更しておきます。
順番に適用していくと、どの更新プログラムが影響するか、原因の切り分けができると思います。
正常に起動できない場合ですが、ダウンロード版の場合でも、インストールするためのファイルがあるはずですが、保存して無いのでしょうか。
Office 2010 はこちらから入手できるようなので、再インストールを行ってみてはどうでしょうか。
Office 2010 のプロダクトキーが必要です。
※ダウンロードを先に行って、アンインストールと再インストールを行ってください。
再インストール後、サービスパックを含む更新プログラムの適用が必要になります。
その他
Windows XP はすべてのサポートが終了しているため、更新プログラムの提供も行われていませんので、セキュリティリスクが高くなっていますので、新しい OS を導入されることを推奨します。
Office 2010 は 2020年10月にすべてのサポートが終了します。