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SurfaceのOffice356について

Anonymous
2019-03-11T20:52:36+00:00

2015年にSurfaceを購入し、以降、Office356サブスクリプションを自動更新しています。

直近では、2018年10月に自動更新し、¥6,264円支払っています。

ところが、Surfaceでwordを立ち上げると、「試用期間が終了しました。Microsoft Office Home and Business Premium試用期限が切れました。Wordで編集は行えなくなりました」と表示されます。

サブスクリプションのアカウントにはサインインした状態です。

古いOffice356は無効になったのでしょうか?Office356 Soloを購入しなければならないのなら、2018年10月に支払った¥6,264円はどうなるのでしょうか?

**モデレーター注

この質問は、下記のカテゴリに投稿されましたが、内容から判断してこちらのカテゴリに移動いたしました。

元カテゴリ:Office / マイ アカウント、課金情報、サインイン / Windows 10 / 旧バージョン

Microsoft 365 と Office | サブスクリプション、アカウント、課金 | 家庭向け | Windows

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3 件の回答

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  1. Anonymous
    2019-03-13T23:35:53+00:00

    > どうやら、この「最大5年」に引っかかったようです。

    > でも、この「最大5年」という規定は、一体どこに書いてあるのでしょうか?

    公式の「FAQ よく寄せられる質問 - Office Premium」の「Office 365 サービス」に書いてあります。

    サブスクリプション期間は最大何年まで設定できますか?

    自動更新を設定している場合は、自動的に次の更新期間分 (年間) の継続が行われます。手動更新の場合、1 年単位で最大 5 年間分のサブスクリプションをあらかじめ購入し、設定いただくことが可能です。

    ただ、Office 365 サービスとOffice Premium は別物です。

    紹介した公式ページにもこうあります。

    Office 365 サービスとは何ですか?

    Office 365 サービスは、Office Premium 製品ご利用開始から以下の特典が 1 年間ご利用いただける期間制のサブスクリプションです。

    • 1 TB 追加容量 OneDrive
    • 2 台のタブレット端末への Office アプリのインストール
    • 毎月 60 分の Skype 世界通話プラン
    • Office テクニカルサポート (マイクロソフト サポート窓口 サポート エキスパートによる 1 対 1 のサポート)

    この中に、Office Premium 製品は含まれていませんよね。

    よって、例え「Office 365 サービス」が使えなくなっても「試用期間が終了しました。Microsoft Office Home and Business Premium試用期限が切れました。Wordで編集は行えなくなりました」と表示されることはありません。

    「2台にインストールしたので」ということは、Office Premium 搭載機が2台あるのでしょうか。

    そうなると、別のPC用プロダクトキーでセットアップされているのかもしれません。

    PC内に保存されている Office 製品のプロダクトキーを確認してみるといかもしれません。

    参考:Office 2016 なのに Office 365 と表示される

    プロダクトキーは、「 Microsoft アカウント | サービスとサブスクリプション」にサインインして、「プロダクトキーの表示」を押すとわかるようになっています。

    どうしても、解決できない場合は、Office 365 サービスを更新してあるので、「Office テクニカルサポート (マイクロソフト サポート窓口 サポート エキスパートによる 1 対 1 のサポート)」が受けられます。

    テクニカルサポートに連絡してみてはいかがでしょう。

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  2. Anonymous
    2019-03-13T21:24:48+00:00

    早速ありがとうございます。

     >表示された「バージョン情報」の上部を確認します。

    Microsoft(R) Word for Office 365 MSO 32ビット

    となっています。

    いろいろと調べてみると

    https://kiritsume.com/how-to-check-and-activate-multiple-office-365/ に

    PCにバンドルされてくるOffice 365のサービスは有効期間が1年間ですが、複数台分のOffice 365をアクティベートした場合はその分だけ期間が延びることになっています。

    期間の延長は最大5年までです。

    という記述がありました。確かに、2台にインストールしたので2年間有効で、その後は毎年サブスクリプションを更新して、使い続けてきました。

    どうやら、この「最大5年」に引っかかったようです。

    でも、この「最大5年」という規定は、一体どこに書いてあるのでしょうか?

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  3. Anonymous
    2019-03-12T00:35:50+00:00

    こんにちは。

    Office Premium + Office 365 サービスが付属されているPCをお使いですね。

    Office Premium と Office 365 サービスは別物です。

    Office 365 サービスは、購入後1年経過したら、料金を払わないと使い続けられません。

    しかし、Office Premium は、購入したPCが使える限り、使い続けられます。

    Office Premium は、Word や Excel といった Office 製品のことです。

    Office Premiumの WordやExcelなどは、Office 365 サービスの料金を支払わなくても使えます。

    よって、試用期限はないので

    > wordを立ち上げると、「試用期間が終了しました。Microsoft Office Home and Business Premium試用期限が切れました。Wordで編集は行えなくなりました」と表示されます。

    と表示されること自体があり得ません。

    「2015年にSurfaceを購入し」ということは、購入した当初、Office 2013だったかと思います。

    Office Premium は、最新の Office が使えるタイプの物です。

    2016年から2017年ごろには、Office 2016を使うよう促されたはずです。

    Office 2016 にアップグレードした場合は、2018年9月ぐらいから自動的に Office 365 にアップグレードされています。

    これが、きちんとアップグレードされているかどうか確認してみてください。

    1. Word もしくは、Excel などの Office 製品を起動します。
    2. 「ファイル」-「アカウント」と進みます。
    3. 右側の「製品情報」にある「○○○○ のバージョン情報」ボタンを押します。
    4. 表示された「バージョン情報」の上部を確認します。

    2019年3月現在の Office Premium では、「Microsoft  ○○○○ for Office 365 MSO」と表示されるはずです。

    参考:Office Premium の Office 製品が 2016 から 365 になった!

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