データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ。
近藤さん ご回答ありがとうございます。
やはり関連付けやレジストリなどのPC設定を変更するしかなさそうですね。
別の回答をもうしばらく待ちたいと思います。その間にこちらでもXMLを書き換える事で解決できないか試行錯誤してみます。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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Windows10 にOffice2016の環境にて、[XMLスプレッドシート2003]形式で保存したXMLファイルをダブルクリックで開こうとすると、IE(タブ表示あり)が1つでも起動している場合ブラウザによるXMLの内容表示になる現象が発生します。
再現方法
2. 名前を付けて保存でファイル形式を[XMLスプレッドシート2003]にして保存(拡張子はxml)
4のIEの起動がなければ、EXCELが起動してXMLファイルが読み込まれます。
IEが起動していればブラウザによる表示になってしまいます。
事象が発生するPCのXMLに対する関連付け設定は「Office XML Hander」になっています。
この関連付けや、IEやExcelなどのアプリケーション設定を変更する事なく、例えば内部のXMLの記述を修正して、常にExcelで開くようにしたいのですが、解決策などありましたら回答をお願いします。
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近藤さん ご回答ありがとうございます。
やはり関連付けやレジストリなどのPC設定を変更するしかなさそうですね。
別の回答をもうしばらく待ちたいと思います。その間にこちらでもXMLを書き換える事で解決できないか試行錯誤してみます。
YAM_VER7 さん、こんにちは。
マイクロソフト コミュニティへの投稿ありがとうございます。
XML ファイルを開く際の挙動についてのご質問ですね。
Office 2007 で「XML ファイルに文字セット情報が含まれると IE で開く場合がある」という記事があったのですが、手元の最新の Office で試してみたところでは「"encoding="〇〇"」の記述があってもなくても YAM_VER7 さんと同様に、IE で開いてしまいました。
他の情報が無いか調べてみると、「Excel のオプションで DDE を無視する設定にする」、「レジストリ設定を変更する」(こちらは英語の情報なので必要に応じて「Bing 翻訳」をお使いください)、といったものがありました。
これらは手元の環境でも有効でしたが、やはり設定変更が必要となってしまいますね。。
他に情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、書き込みをお待ちしています。