ユーザーがサブスクリプション、アカウント設定、課金情報を管理するのに役立つ Microsoft 365 の機能。
契約周りはサポートに連絡すれば解約が完了しているかなど確認してくれるかと思います。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
某ネットショッピングサイトでマイクロソフト365のライセンスキー1年分×2を購入し、現在グーグルPlayストア経由でのサブスクリプションから切り替えようとしています。
現時点でplayストアでの定期購入は停止しており残り約2週間残っています。
さて、新たに購入したライセンスキーを適用させようと
しアプリを入手するというメッセージまで来たところ
”
このアカウントには、既にサブスクリプションが存在します
Microsoft 365 の元々の購入先が App Store の場合は、現在のサブスクリプションが終了すると、新しいサブスクリプションを開始できます。それまでは、利用しているプロダクト キーで継続するようにしてください。
Microsoft 365 の元々の購入先が App Store 以外の場合は、そこに移動して定期請求を無効にしてから、ここに戻って新しいサブスクリプションを開始してください。
エラー コード: ERR_SUBSCIPTION_PROVISIONING_FAILED
関連付け ID: 1e4cab68-41a4-48fb-a845-57a3392b0452
”
と表示されました。
「App Store」の表記は「Google Play」も含むニュアンスなのでしょうか?
「App Store」がアップル社のアプリストアを指すものと理解しているので現在混乱しています。
スマートフォンでもPCブラウザ上でも定期購入が停止されているのは確認をしているのでこのあたりに関しては抜けていないと考えております。
ユーザーがサブスクリプション、アカウント設定、課金情報を管理するのに役立つ Microsoft 365 の機能。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
契約周りはサポートに連絡すれば解約が完了しているかなど確認してくれるかと思います。
返信ありがとうございます。
>こんにちは。
>元々もOffice 365 Personalだったのでしょうか?
Playストアの定期購入の中ではMicrosoft 365 Solo Subscriptionとあるのでその通りと考えます。
文中にてご指摘の通り契約が解除されているわけではない気がしてきました。
実際、先に述べた定期購入の記載でも「2020/5/27に解約されます」とあるため未だ有効な契約です。
ただそうなると
”Microsoft 365 の元々の購入先が App Store 以外の場合は、そこに移動して定期請求を無効にしてから、ここに戻って新しいサブスクリプションを開始してください。”
の書き方に一致しないと思いますが。
他に方策などが無いのであれば5月27日まで待ってみようと思います。
こんにちは。
元々もOffice 365 Personalだったのでしょうか?
>Microsoft 365 の元々の購入先が App Store の場合は
上記は条件文なので、もしApple製品でない場合は該当しません。
恐らく問題は「定期購入」が停止状態なだけで、契約自体は継続していることになるかと思います。
2週間後契約が切れてから認証するか、今契約を解除してから認証するかのどちらかが必要になるかと思われます。