Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
> Word2019互換M使用でワードで描く、門松作成の中で、
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> 作成要領下記
> ワードアートで「○」を8個入力し、[ワードアート:形状→円(大)→ワードアート:]「文字の間隔:75%◆」のハンドルで調整して丸と丸の間を詰めます。中央を大きめの楕円でふさいでしまいます。これをグループ化して、すべて同じパターンで塗りつぶしコピー[編集]→ [形式を選択して貼り付け]→[図(GIF)]で貼り付けます。
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> 1.○と○の間隔がより狭く重なるようにできない(※○と○を接触はできる)
> 2.塗りつぶしができない
Word2019互換M使用とは、Wordを互換モードで起動の状態、Word は標準モードでワードアートだけを互換モードで描画、のどちらのことでしょう?
ワードアートで「◯」を8個入力とは、8個の◯で構成される 1つのワードアート、「◯」が 1つのワードアートを 8個作成して組み合わせ、のどちらのことでしょう。
ワードアート:形状→円 (大) は、円 (太) のことでしょうか? (大きいではなく、太い)
ワードアート:文字の間隔:75%◆ のハンドルで調整とは、どこにあるのでしょう?
> 1.○と○の間隔がより狭く重なるようにできない
ワードアートの元は文字であることと、円(太) は閉じた円ではないため、円状に変形して配置された◯同士は重ねることはできません。
> 2.塗りつぶしができない
「◯」の場合は線の外側と内側の線幅の塗りつぶしになります。
「●」(黒で塗りつぶしされた◯) の場合は、内部と線を塗りつぶしすることができます。
同心円状に◯を配置して、部分的に重なるようにしたい場合は、図形の円/楕円で真円を作成して、CTrl+D などで必要数コピーして、同心円状に配置して作成するのが良いと思います。
図形であれば塗りつぶし可能で、すべての円の塗りつぶしが同じ色であれば問題ないと思いますが、図形の重なり部や図形の線が必要な場合は、図で貼り付けたものを、ペイントなどに貼り付けして塗りつぶししたほうが簡単と思います。
善場 進様
お早うございます、早速のご返答ありがとうございます。
丸の図形でしました、パターン市松模様、緑と黒で枠線は明るい緑で作成する事ができました。
早速のご指導有難うございました。今後とも宜しくお願い致します。
杉田毅
追伸:Word2007で描く門松作成要領のようです。