Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
mainichichan さん、こんにちは。
ご返信ありがとうございます。
該当文書から新規文書へ書式なしでペーストすると問題なし、書式込みのコピーだとイタリア語校正が有効になってしまうのですね。
ファイルの側に校正言語情報などが記録されているのかなとも思っていたのですが、上記の動作を見る限りだと書式がキーとなっているのかも知れないですね。
イタリア語のみで使われるフォントやスタイルなどの書式があり、それを Word が検出しているという可能性もありそうですが、そういった書式があるのかは調べてみても情報は見つからなかったです。。。
解決策ではなくまた切り分けとなってしまうのですが、テストとして文章全体を選択 (Ctrl + A) し「書式のクリア」を行った後校正を行うとどうなるか確認してみてはいかがでしょう。(該当文書のコピーを作成し、そちらで試してみてください)