ユーザーがサブスクリプション、アカウント設定、課金情報を管理するのに役立つ Microsoft 365 の機能。
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今年で3年目のMicrosoft365の更新について疑問があります。
本来の期限日は、2月10日ですが、期限が近く成ってきたのでExcelを開くたびに更新の催促をされます。
そこで、少し早めでしたが更新を行ったところ、次回の更新日が1月31日になってしまいました。
10日あまり損をしたようになりました。また、自動更新をすると1ヶ月得をする(先延ばしになる)ような説明がありますが、これも消えてしまってます。1ヶ月日得をするのであれば、1月31日ではなく、2月28日のはずです。このMicrosoftのやり方は非常に不満です。これまで、Microsoftが広まってしまい、やむを得ずExcelやWordを使用している為に仕方がありません。少しでも経済的に利用するために苦慮しています。しかしこのようなことがあるのならば、なぜシツコク更新を催促するのでしょうか?期限前の更新でも現在の期限日を確認して更新が行われるべきです。そうでなければMicrosoftはその何日か繰り上げた分の値引きをしなければなりません。いかがでしょうか?
又、今回のように困難な状況になると調べるのも非常に複雑な仕組みになっており、なかなか解決できません。私の場合も結局このように質問しか方法がありません。時にはMicrosoftに接続すると英語でむつかしく書かれた文章を読まされます。これでは悪徳企業のような印象です。
又その期限日について変更する方法としてProjectというのがあるようですが、調べると別料金を払うようです。
期限日を正確にする方法はないのでしょうか?
すでに支払いも済んでいますので今回は泣き寝入りしかないのでしょうか?
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質問作成者が受け入れた回答
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御連絡ありがとうございます。
早速問い合わせてみます。
どうやら、複数アカウントのせいでサインインしたアカウントでは新規の購入になるようです。
私の認識では、昨年更新した時にアカウントを切り替えたつもりでしたが、そのようにならなかったようです。いずれにしてももう一度やり直してみます。