プレゼンテーションを作成し、マルチメディア オブジェクトやテキストによる特殊効果などのグラフィック効果を追加するためのツールを提供する Microsoft プレゼンテーション グラフィック製品のファミリ。
aaa254さん、こんにちは。
自動保存が無効になる理由は以下の記事をご確認下さい。
~上記より引用~
サブスクライバーの場合、Office の最新バージョンを使用しています。 なぜ自動保存が無効になっているのですか。
自動保存は、OneDrive、OneDrive for Business、または SharePoint Online に保存されているファイルで作業している場合に有効になります。 ファイルが別の場所に保存されている場合 (または、まだまったく保存されていない場合)、自動保存は無効になります。 これは、ファイルがオンプレミスの SharePoint サイト、ファイル サーバー、その他のクラウド ストレージ サービス上にあるか、C:\ などのローカル パスに保存されている場合に発生します。
自動保存は他の理由で無効になる場合もあります。 自動保存が無効になる、いくつかの一般的な理由は以下のとおりです。
- ファイルが以前の形式になっている (.xls、.ppt、.doc など)。
- ファイルがローカルの OneDrive フォルダーに置かれており、OneDrive の同期が停止している。
- ファイルが以前のバージョンの OneDrive 同期アプリ によって同期されています。 OneDrive の更新の詳細については、「Windows の OneDrive を使用してファイルを同期する」を参照してください。
- ファイルが他の Office ファイルに埋め込まれています。
- プレゼンテーションがスライド ショー モードになっています。
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お問い合わせについては、以下の記事も併せて参考になさってみて下さい。