kt-1688さん
こんばんは、24yanです。
早々に情報提供いただき、誠に、ありがとうございます。
>同一のMicrosoftアカウントに複数のライセンスを紐付けることは可能ですが、
>そういう事をされるのは小規模な事業所等
→はい、私のところは、PC2台使用の小さな事務所(非営利団体)です。
今回、PC2台の内、1台のPCで、
ExcelやWord、Outlookなど、Office製品が使えないOfficeのエラー(30088-29)に
見舞われてしまいました。
当初、Officeの修復も考えたのですが、再インストールで対応と対応事例があった
ため、Microsoft アカウントのサービスとサブスクリプションの画面でキー情報が
同じだとは思っていなくて、気がついた時は、既にOfficeをアンインストールした
あとでした。
試しにと思い、サービスとサブスクリプションの画面より、
両方をインストールしましたが、インストール時にエラーは出ませんでした。
インストール後、ライセンス認証するため、Microsoftアカウントにログインする
のですが、ログイン後に現れる画面には、また、別のプロダクトキーの製品が2つ、
表示されてきますが、この時に、ロシアンルーレット状態で、上の方を選択したら、
問題なくライセンス認証できました。
試しに、再度、インストール後、今度は下の方を選択したら、
Microsoftアカウントに関連付けられたOfficeのライセンスが見つかりませんとなり、
ライセンス認証ができませんでした。
まさに、ロシアンルーレットでした。
★質問ですが、
教えていただきました、cmdでインストールされているのプロダクトキーは、
サービスとサブスクリプションの画面で表示されるプロダクトキー情報でしょうか。
それとも、インストール時のプロダクトキー情報でしょうか。
あと、添付していた画面でお分かりように、
サービスとサブスクリプションの画面で表示されるプロダクトキー情報は全く同じ
としてお伝えしていましたが、実は、一瞬、別のプロダクトキーキーが表示され、
直ぐに添付画面にあるプロダクトキーキー情報が表示されます。
その後は、変わることなく、添付画面のプロダクトキー情報が表示されています。
凄く、不思議な動きでした。
Microsoftアカウントに紐付けされた日が同じなのは、
同じ日に2台のPCを購入し、同じ日にセットアップ(Officeのインストール)を
したことによるものです。
以上