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Office2016のExcelマクロをMicrosoft365で実行した場合の不具合について(オートシェイブのセル指定での配置)

Anonymous
2022-04-21T02:40:21+00:00

Excelシートの各行に、図形(矢印)を配置する機能を含むマクロをExcel2016で活用しておりました。 今回、Officeを更新して、Microsoft365のExcelで同じマクロを実行すると、図形の位置が、シートの下の方にいくにつれて、 指定のセル位置から徐々に、縦(行)方向にズレてしまいます。 この現象を調査していると、たまに(感触的には1%くらいの感覚)で、ズレが発生しないこともあります。 マクロは、以下の事例のように、 .Top を用いてセルの上位置を指定しています。 ActiveSheet.Shapes("矢印").Top = Range("D5").Top

対策のアドバイスを頂戴できますと幸いです。
Microsoft 365 と Office | Excel | ビジネス向け | Windows

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1 件の回答

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  1. Anonymous
    2022-05-19T02:52:39+00:00

    自己スレです。
    要因が分かってきましたので共有いたします。

    マクロ実行をサブモニター側で実行するか、PC本体のモニター側で実行するかどうかで、矢印位置のズレが発生有無が決まってくるようです。
    サブモニター側で実行すると必ずズレる。PC 本体側で実行するとズレない。こんな感じです。
    Excel2016でマクロ開発、利用時には記憶にない現象なので、O365へ移行時の変化点のようです。

    どうも、ありがとうございました。

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