データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ
Stack22さん、こんにちは。
Office がクイック実行形式(またはストアアプリ版)をご利用の場合は、以下の記事を参考に Office のバージョンを 2206 から 2205 に戻して更新を無効にする事が回避策となっております。
◆ ファイルのマクロボタンを押すとシステムエラーです:&H80004005(-2147467259)が表示 - Microsoft コミュニティ
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クイック実行形式(C2R)(またはストアアプリ版)か Windows インストーラー形式(MSI)の見分け方は、[ファイル] > [アカウント] に [更新オプション]があるかどうかで見分ける事が出来ます。
[更新オプション]がある・・・クイック実行形式(C2R) またはストアアプリ版
[更新オプション]がない・・・Windows インストーラー形式(MSI)
<参考>
クイック実行形式 (C2R) と Windows インストーラー形式 (MSI) を見分ける方法 (microsoft.com)
Office が Windows インストーラー形式(MSI) の場合は、Windows の更新プログラムをアンインストールして下さい。
・Office 2013 KB5002121
・Office 2016 MSI KB5002112
・Windows 10 – 更新プログラムをアンインストール(削除)する方法
更新プログラムをアンインストールしたら、自動的に再度適用されない様に更新を一時的に無効にします。
・Windows 10 – Windows Updateの自動更新を停止する方法
<問題が発生する更新プログラムのバージョン一覧>
・別のバージョンの Access で作成された ACCDE/MDE ファイルを開こうとすると発生するエラー (microsoft.com)