ユーザーがサブスクリプション、アカウント設定、課金情報を管理するのに役立つ Microsoft 365 の機能。
macOS Ventura 13.0 で変わる Office for Mac の対応OS ―Microsoftコミュニテイ
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iMac (21.5-inch, Late 2012)を使っており、MacOSを11に上げられないので、購入したMicrosoft365の1年版をインストールできません。
これまで1年版を使ってきて、更新継続するためにAmazonで購入したのですが、officeソフトを継続使用できず購入費用も全て無駄になるのでしょうか。
ユーザーがサブスクリプション、アカウント設定、課金情報を管理するのに役立つ Microsoft 365 の機能。
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質問作成者が受け入れた回答
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>更新継続するためにAmazonで購入したのですが、officeソフトを継続使用できず購入費用も全て無駄になるのでしょうか。
Amazonの返品ポリシーでは返品できません。Microsoftが返金することもできません。
セブンイレブンで買った製品をローソンで返品を求めるようなものでしょう。
WindowsPCやiPadなどでサブスプリクションの権利は行使できます。
どっちを取るかです。WindowsでもOSのサポート終了で同様の事例は出てきます。
ちなみに今のMacの環境でインストール可能なOffice製品は販売されていません(MacOSの最新版から遡って3世代までがインストールの最低要件です)
ちなみに高くつきますが「Microsoftの定期更新」であれば更新日から30日以内であればキャンセル可能でした。
>一方で、調べる中でMicrosoft365にはオンライン版(利用無料)があり、これまで使っていたExcelファイルをアップロードして編集できることがわかりましたので、一時的に利用したいと考えています。
Webでもサブスクリプションが無いと使えないものもあるので有用になる事を祈ります。
ご回答をいただき、ありがとうございます。
内容についてよく理解できました。
Macが古くてOSアップデートできないことがO365のインストールができないことを事前に確認していなかったのがまずはまずかったですね。
加えて、わずかでもお得にしたいと欲を出してAmazonで購入してしまい、キャンセルできない方法を選択したしたことも失敗ですね。
サポートセンターにも問い合わせさせていただき確認もして、最新OSの機器での使用かWindowsPCが必要とのことでした。
さらには、購入したO365をインストールしようとしてアカウントと紐づいたために、インストールできなくても1年版の期間が開始されたことにもなるということで、新しい機器を購入して使用できるまでの期間は1年版の利用期間が無駄に経過するということも確認できました。
インストールできない結果になるのであれば、せめて利用期間開始は保留いただけたら。。という要望として書いておきます。
一方で、調べる中でMicrosoft365にはオンライン版(利用無料)があり、これまで使っていたExcelファイルをアップロードして編集できることがわかりましたので、一時的に利用したいと考えています。
取るべき手段で一番良いのは、早く新しいMacを購入することと思っていますので、機種と買い時を考えます。
ありがとうございました。