Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
下記を熟読してみて下さい。
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mac os11以降のアップデートができないPCでMicrosoft365は使用できないでしょうか?
Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
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質問作成者が受け入れた回答
サポートされる macOS は最新を含めて3世代になっているので、Sonoma (14.0) が出て BigSur (11.0) は対象から外れました。
Microsoft 365 は基本インターネット接続でサインインして使用なので、macOS のアップグレードを要求されて、通常のインストールはできないと思います。インストールできたとしても、使おうとすると同じ要求がされると思います。
※最新の更新バージョンがダウンロードされるためで、BigSur 以前は対象外になっているためです。
macOS Sonoma のリリースで変わった Microsoft 365 のサポート対象 macOS - Microsoft コミュニティ
Office for Mac の更新履歴 - Office release notes | Microsoft Learn
下記の Office for mac のリリース履歴から、Big Sur 以前がサポート対象だった時点の更新バージョンをダウンロードしてインストールし、Office の更新を無効にしておけば使える可能性があります。(実際どうなのかは未確認)
ただし、Microsoft 365 は30日ごとにライセンスチェックされるため、インターネット接続での使用が必要で、セキュリティリスクもあるので、使えるとしてもお勧めできません。
下記はサポート終了している Office 2016 f or mac の事例
Office for Mac 2016を再インストールしたいのですが、ダウンロード先がわからない。 - Microsoft コミュニティ