DTSBufferManager インターフェイス
定義
重要
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public interface class DTSBufferManager : Microsoft::SqlServer::Dts::Pipeline::Wrapper::Sql2012::IDTSBufferManager100
[System.Runtime.InteropServices.CoClass(typeof(Microsoft.SqlServer.Dts.Pipeline.Wrapper.Sql2012.DTSBufferManagerClass))]
[System.Runtime.InteropServices.Guid("E25EC665-7DB0-41F9-B0FC-E58318DA64BC")]
public interface DTSBufferManager : Microsoft.SqlServer.Dts.Pipeline.Wrapper.Sql2012.IDTSBufferManager100
[<System.Runtime.InteropServices.CoClass(typeof(Microsoft.SqlServer.Dts.Pipeline.Wrapper.Sql2012.DTSBufferManagerClass))>]
[<System.Runtime.InteropServices.Guid("E25EC665-7DB0-41F9-B0FC-E58318DA64BC")>]
type DTSBufferManager = interface
interface IDTSBufferManager100
Public Interface DTSBufferManager
Implements IDTSBufferManager100
- 派生
- 属性
- 実装
注釈
バッファマネージャーは、データフロータスクおよびデータフローコンポーネントで使用されるIDTSBuffer100オブジェクトを、ソースから宛先までアロケーティング、管理、削除する責任を負います。 バッファ型の登録、バッファ内の列の位置特定、バッファ内の列に関するメタデータの取得、プライベートバッファを要求するコンポーネントが内部で使用するプライベートバッファの作成などのユーティリティ機能を提供します。
管理型データフローコンポーネント開発者は、バッファマネージャーを主にIDTSInput100およびIDTSOutput100オブジェクトで定義したPipelineBuffer内の列を特定するために使います。 管理型コンポーネント開発者は、バッファマネージャーを使ってIDTSBuffer100オブジェクトを作成しません。なぜなら、管理されたコンポーネントはバッファマネージャーが作成したIDTSBuffer100オブジェクトと直接やり取りしないからです。 マネージドコンポーネントはマネージドされたPipelineBufferクラスを使用し、マネージドコードとネイティブコード間でデータをまとめます。
プロパティ
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| IsVirtual[Int32] | (継承元 IDTSBufferManager100) |