DTSBufferManagerClass.RegisterBufferType メソッド
定義
重要
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public:
virtual int RegisterBufferType(int cCols, Microsoft::SqlServer::Dts::Pipeline::Wrapper::Sql2012::DTP_BUFFCOL % rgCols, int lMaxRows, System::UInt32 dwCreationFlags) = Microsoft::SqlServer::Dts::Pipeline::Wrapper::Sql2012::IDTSBufferManager100::RegisterBufferType;
public virtual int RegisterBufferType(int cCols, ref Microsoft.SqlServer.Dts.Pipeline.Wrapper.Sql2012.DTP_BUFFCOL rgCols, int lMaxRows, uint dwCreationFlags);
abstract member RegisterBufferType : int * DTP_BUFFCOL * int * uint32 -> int
override this.RegisterBufferType : int * DTP_BUFFCOL * int * uint32 -> int
Public Overridable Function RegisterBufferType (cCols As Integer, ByRef rgCols As DTP_BUFFCOL, lMaxRows As Integer, dwCreationFlags As UInteger) As Integer
パラメーター
- cCols
- Int32
- rgCols
- DTP_BUFFCOL
- lMaxRows
- Int32
- dwCreationFlags
- UInt32
返品
バッファタイプのIDを含む符号なし整数です。
実装
注釈
バッファマネージャはバッファタイプの一覧を管理します。 各バッファタイプの定義には、列の数、各列のデータ型プロパティ、その列の状態情報を保持するスペースが割り当てられているかどうか、そしてバッファタイプの新しいインスタンスが作成された際の列の初期化方法が含まれます。 この方法は、新しいバッファタイプをマネージャに登録するために使われます。 バッファタイプが定義されると、そのバッファタイプの返されたIDがCreateBufferを呼び出す際に使用されます。 このメソッドのパラメータに一致するバッファ定義が見つかれば、そのIDが返されます。 そうでなければ、新たな定義が作られます。