注
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NULLDATE 関数は、null の日付 (1900 年 1 月 1 日) を表す日付値を返します。
構文
NULLDATE () as
戻り値
日付
結果日付値。
例 1
DATEFORMAT (NULLDATE(), "yyyy-MM-dd") は、指定されたカスタム形式に基づいて、null の日付 1900 年 1 月 1 日を "1900-01-01" として返します。
例 2
式 IF( Invoice.DocumentDate = NULLDATE(), true, false) は、DocumentDate フィールドの値が null の日付と同じである場合に True を返します。 この例では、請求書は、Finance/Table records タイプの電子申告 (ER) データ ソースで、CustInvoiceJour テーブルを参照します。