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データベースのエクスポートの作成

コミュニティの関心グループが Yammer から Microsoft Viva Engage に移行されました。 Viva Engage コミュニティに参加し、最新のディスカッションに参加するには、「 Finance and Operations Viva Engage Community へのアクセスを要求する 」フォームに入力し、参加するコミュニティを選択します。

サンドボックス環境からプロジェクトの資産ライブラリへのデータベース エクスポートを作成できます。 Microsoft Dynamics Lifecycle Services (LCS) の詳細ページと同じ検証ルールは、 アプリケーション プログラミング インターフェイス (API) に適用されます。

アクセス許可

この API を呼び出すには、次のアクセス許可の 1 つが必要です。 アクセス許可およびその選択方法の詳細については、認証 を参照してください。

アクセス許可のタイプ アクセス許可 (最小の特権から最大の特権)
委任 (勤務先または学校アカウント) user_impersonation

HTTP 要求

POST /databasemovement/v1/export/project/{projectId}/environment/{environmentId}/backupName/{backupName}

要求ヘッダー

ヘッダー
認証 ベアラー {token} (必須)
Content-Type アプリケーション /json

要求の本文

このメソッドの要求の本文を供給しないでください。

応答

正しく認証されていない場合を除き、応答は常に 200 OK 応答になります。 アクションの成功または失敗を検証するには、IsSuccess プロパティを使用してください。

POST /databasemovement/v1/export/project/12345/environment/5362377c-bc37-4f92-b30e-fe0c1e664cc0/backupName/TestBackupViaAPI
{
    "IsSuccess": true,
    "OperationActivityId": "55eb4327-9346-4c7b-82bd-fe8ef15112c6",
    "ErrorMessage": null,
    "VersionEOL": "9999-12-31T23:59:59.9999999"
}