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ReplacePoolProperties204Headers interface

プロパティ

client-request-id

要求中にクライアントによって提供されるクライアント要求 ID。 これは、return-client-request-id パラメーターが true に設定されている場合にのみ返されます。

dataserviceid

要求が適用されたリソースの OData ID。

etag

ETag HTTP 応答ヘッダー。 これは不透明な文字列です。 これを使用して、要求間でリソースが変更されたかどうかを検出できます。 特に、ETag を If-Modified-Since、If-Unmodified-Since、If-Match、If-None-Match のいずれかのヘッダーに渡すことができます。

last-modified

リソースが最後に変更された時刻。

request-id

Batch サービスに対して行われた要求の一意識別子。 要求が一貫して失敗し、要求が適切に作成されていることを確認した場合は、この値を使用してエラーを Microsoft に報告できます。 レポートには、この要求 ID の値、要求が行われたおおよその時刻、要求の対象となった Batch アカウント、アカウントが存在するリージョンを含めます。

プロパティの詳細

client-request-id

要求中にクライアントによって提供されるクライアント要求 ID。 これは、return-client-request-id パラメーターが true に設定されている場合にのみ返されます。

client-request-id?: string

プロパティ値

string

dataserviceid

要求が適用されたリソースの OData ID。

dataserviceid: string

プロパティ値

string

etag

ETag HTTP 応答ヘッダー。 これは不透明な文字列です。 これを使用して、要求間でリソースが変更されたかどうかを検出できます。 特に、ETag を If-Modified-Since、If-Unmodified-Since、If-Match、If-None-Match のいずれかのヘッダーに渡すことができます。

etag?: string

プロパティ値

string

last-modified

リソースが最後に変更された時刻。

last-modified?: string

プロパティ値

string

request-id

Batch サービスに対して行われた要求の一意識別子。 要求が一貫して失敗し、要求が適切に作成されていることを確認した場合は、この値を使用してエラーを Microsoft に報告できます。 レポートには、この要求 ID の値、要求が行われたおおよその時刻、要求の対象となった Batch アカウント、アカウントが存在するリージョンを含めます。

request-id?: string

プロパティ値

string