ExternalHealthPolicy interface

仮想マシンスケールセットの外部健康ポリシーを指定します。

プロパティ

enabled

もし本当なら、このスケールセットで外部健康状態が有効になっていることになります。 他の健康監視ソース(ApplicationHealth拡張やSLB)がアクティブなインスタンスでは、trueに設定することはできません。 既定値は false です。

expiryDuration

外部ヘルスAPIによって設定された健康状態がVM上でどれくらい持続するかを定義します。 この期間内に信号が受信・更新されない場合、VMヘルスは「不明」とマークされます。 ISO 8601形式を使用しています。 最低時間:5分(PT5M)、最大3時間(PT3H)。

gracePeriod

新規作成のVMや外部健康ポリシーがVMSSに初めて適用された時の猶予期間。 ISO 8601形式を使用しています。 最低時間:5分(PT5M)、最大4時間(PT4H)。

プロパティの詳細

enabled

もし本当なら、このスケールセットで外部健康状態が有効になっていることになります。 他の健康監視ソース(ApplicationHealth拡張やSLB)がアクティブなインスタンスでは、trueに設定することはできません。 既定値は false です。

enabled?: boolean

プロパティ値

boolean

expiryDuration

外部ヘルスAPIによって設定された健康状態がVM上でどれくらい持続するかを定義します。 この期間内に信号が受信・更新されない場合、VMヘルスは「不明」とマークされます。 ISO 8601形式を使用しています。 最低時間:5分(PT5M)、最大3時間(PT3H)。

expiryDuration?: string

プロパティ値

string

gracePeriod

新規作成のVMや外部健康ポリシーがVMSSに初めて適用された時の猶予期間。 ISO 8601形式を使用しています。 最低時間:5分(PT5M)、最大4時間(PT4H)。

gracePeriod?: string

プロパティ値

string