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KnownAzureManagedDiskPerformanceTier enum

サービスが受け入れる AzureManagedDiskPerformanceTier の既知の値。

フィールド

P1

最小限のIOPSを実現するエントリーレベルのSSD、軽い開発やテストワークロードに最適です。

P10

スケーラブルなパフォーマンスを備えた汎用の本番ワークロードによく選ばれます。

P15

読み取り/書き込み操作が頻繁に行われる要求の厳しいアプリケーション向けの高IOPS層。

P2

一貫した低遅延を必要とする小規模アプリケーションでは、IOPS がわずかに高くなります。

P20

高性能ソリッド ステート ディスク (SSD) のエントリ ポイントで、小規模な I/O 集中型ワークロードに適しています。

P3

中程度のスループットで基本的な本番ワークロードのパフォーマンスがバランスが取れています。

P30

中程度のスループットと待機時間の影響を受けやすいアプリケーション向けのバランスのとれた層。

P4

予測可能なパフォーマンスニーズを持つ成長するアプリケーション向けの強化されたIOPS。

P40

一貫したIOPS要求で増大する本番ワークロードのパフォーマンスを強化します。

P50

持続的な高スループットを必要とするエンタープライズグレードのアプリケーション向けに最適化されています。

P6

信頼性の高いスループットとレイテンシーを必要とする安定したワークロード向けのミッドティア SSD。

P60

IOPS が上昇した大規模なデータベースと分析ワークロード向けの大容量レベル。

P70

超低遅延と高同時実行性を必要とするミッションクリティカルなシステム向けに設計されています。

P80

IOPSとスループットを最大化する最上位のSSDで、最も要求の厳しいワークロードに最適です。