Persistence interface
Redis Enterprise データベースの永続化関連の構成
プロパティ
| aof |
AOF が有効かどうかを設定します。 AOF または RDB の永続化の 1 つ以上が有効になっている可能性があることに注意してください。 |
| aof |
データがディスクに書き込まれる頻度を設定します。 既定値は '1s' で、"1 秒ごと" を意味します。 "always" 設定は、パフォーマンスに影響を与えるため、非推奨とされることに注意してください。 |
| rdb |
RDB が有効かどうかを設定します。 AOF または RDB の永続化の 1 つ以上が有効になっている可能性があることに注意してください。 |
| rdb |
データベースのスナップショットを作成する頻度を設定します。 |
プロパティの詳細
aofEnabled
AOF が有効かどうかを設定します。 AOF または RDB の永続化の 1 つ以上が有効になっている可能性があることに注意してください。
aofEnabled?: boolean
プロパティ値
boolean
aofFrequency
データがディスクに書き込まれる頻度を設定します。 既定値は '1s' で、"1 秒ごと" を意味します。 "always" 設定は、パフォーマンスに影響を与えるため、非推奨とされることに注意してください。
aofFrequency?: string
プロパティ値
string
rdbEnabled
RDB が有効かどうかを設定します。 AOF または RDB の永続化の 1 つ以上が有効になっている可能性があることに注意してください。
rdbEnabled?: boolean
プロパティ値
boolean
rdbFrequency
データベースのスナップショットを作成する頻度を設定します。
rdbFrequency?: string
プロパティ値
string