EncryptionService interface
サーバー側の暗号化を使用できるようにするサービス。
プロパティ
| enabled | サービスが格納時にデータを暗号化するかどうかを示すブール値。 保存時の暗号化は現在既定で有効になっており、無効にすることはできません。 |
| key |
暗号化サービスに使用する暗号化キーの種類。 "Account" キーの種類は、アカウント スコープの暗号化キーが使用されることを意味します。 "サービス" キーの種類は、既定のサービス キーが使用されることを意味します。 |
| last |
ユーザーが最後に暗号化を有効にした日付/時刻の大まかな見積もりを取得します。 現在、データは保存時に暗号化され、無効にすることはできません。 注: このプロパティはシリアル化されません。 サーバーによってのみ設定できます。 |
プロパティの詳細
enabled
サービスが格納時にデータを暗号化するかどうかを示すブール値。 保存時の暗号化は現在既定で有効になっており、無効にすることはできません。
enabled?: boolean
プロパティ値
boolean
keyType
暗号化サービスに使用する暗号化キーの種類。 "Account" キーの種類は、アカウント スコープの暗号化キーが使用されることを意味します。 "サービス" キーの種類は、既定のサービス キーが使用されることを意味します。
keyType?: string
プロパティ値
string
lastEnabledTime
ユーザーが最後に暗号化を有効にした日付/時刻の大まかな見積もりを取得します。 現在、データは保存時に暗号化され、無効にすることはできません。 注: このプロパティはシリアル化されません。 サーバーによってのみ設定できます。
lastEnabledTime?: Date
プロパティ値
Date