DataDisk interface
プール内のコンピューティング ノードに関連付けられているデータ ディスクによって使用される設定。 接続されたデータ ディスクを使用する場合は、VM 内からディスクをマウントしてフォーマットして使用する必要があります。
プロパティ
| caching | データ ディスクに対して有効にするキャッシュの種類。 キャッシュの既定値は readwrite です。 キャッシュ オプションの詳細については、「https://blogs.msdn.microsoft.com/windowsazurestorage/2012/06/27/exploring-windows-azure-drives-disks-and-images/」を参照してください。 |
| disk |
初期ディスク サイズ (ギガバイト単位)。 |
| logical |
論理ユニット番号。 logicalUnitNumber は、各データ ディスクを一意に識別するために使用されます。 複数のディスクを接続する場合は、それぞれが個別の logicalUnitNumber を持つ必要があります。 値は、0 ~ 63 の範囲である必要があります。 |
| managed |
マネージド ディスクのパラメーター。 |
プロパティの詳細
caching
データ ディスクに対して有効にするキャッシュの種類。 キャッシュの既定値は readwrite です。 キャッシュ オプションの詳細については、「https://blogs.msdn.microsoft.com/windowsazurestorage/2012/06/27/exploring-windows-azure-drives-disks-and-images/」を参照してください。
caching?: CachingType
プロパティ値
diskSizeGb
初期ディスク サイズ (ギガバイト単位)。
diskSizeGb: number
プロパティ値
number
logicalUnitNumber
論理ユニット番号。 logicalUnitNumber は、各データ ディスクを一意に識別するために使用されます。 複数のディスクを接続する場合は、それぞれが個別の logicalUnitNumber を持つ必要があります。 値は、0 ~ 63 の範囲である必要があります。
logicalUnitNumber: number
プロパティ値
number