ProxyAgentSettings interface
仮想マシンの作成時に ProxyAgent の設定を指定します。
プロパティ
| enabled | メタデータ セキュリティ プロトコル機能を仮想マシンまたは仮想マシン スケール セットのどちらで有効にするかを指定します。 既定値は False です。 |
| imds | IMDS エンドポイントの設定。 |
| wire |
WireServer エンドポイントの設定。 |
プロパティの詳細
enabled
メタデータ セキュリティ プロトコル機能を仮想マシンまたは仮想マシン スケール セットのどちらで有効にするかを指定します。 既定値は False です。
enabled?: boolean
プロパティ値
boolean