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ReceiveEventsOptions interface

イベントの受信オプション

Extends

継承されたプロパティ

abortSignal

要求を中止するために使用できるシグナル。

maxEvents

受信する最大イベント数。 最小値は 1、最大値は 100 イベントです。 指定しない場合は、既定値は 1 です。

maxWaitTime

受信操作の最大待機時間の値 (秒単位)。 サーバーがイベントの可用性をほぼ待機し、要求に応答する時間 (秒) です。 イベントが使用可能な場合、ブローカーはクライアントに直ちに応答します。 最小値は 10 秒で、最大値は 120 秒です。 指定しない場合、既定値は 60 秒です。

onResponse

要求された操作の実行中にサーバーから応答を受信するたびに呼び出される関数。 複数回呼び出すことができます。

requestOptions

この操作の HTTP 要求を作成および送信するときに使用されるオプション。

tracingOptions

トレースが有効な場合に使用されるオプション。

継承されたプロパティの詳細

abortSignal

要求を中止するために使用できるシグナル。

abortSignal?: AbortSignalLike

プロパティ値

承元ReceiveEventsOptionalParams.abortSignal

maxEvents

受信する最大イベント数。 最小値は 1、最大値は 100 イベントです。 指定しない場合は、既定値は 1 です。

maxEvents?: number

プロパティ値

number

承元:ReceiveEventsOptionalParams.maxEvents

maxWaitTime

受信操作の最大待機時間の値 (秒単位)。 サーバーがイベントの可用性をほぼ待機し、要求に応答する時間 (秒) です。 イベントが使用可能な場合、ブローカーはクライアントに直ちに応答します。 最小値は 10 秒で、最大値は 120 秒です。 指定しない場合、既定値は 60 秒です。

maxWaitTime?: number

プロパティ値

number

ReceiveEventsOptionalParams.maxWaitTimeから継承

onResponse

要求された操作の実行中にサーバーから応答を受信するたびに呼び出される関数。 複数回呼び出すことができます。

onResponse?: RawResponseCallback

プロパティ値

ReceiveEventsOptionalParams.onResponseから継承

requestOptions

この操作の HTTP 要求を作成および送信するときに使用されるオプション。

requestOptions?: OperationRequestOptions

プロパティ値

承元ReceiveEventsOptionalParams.requestOptions

tracingOptions

トレースが有効な場合に使用されるオプション。

tracingOptions?: OperationTracingOptions

プロパティ値

承元ReceiveEventsOptionalParams.tracingOptions