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IndexingMode type

IndexingMode の値を定義します。
KnownIndexingMode を IndexingMode と同じ意味で使用できる 、この列挙型には、サービスがサポートする既知の値が含まれています。

サービスでサポートされている既知の値

indexingAllDocs: インデクサーは、データソース内のすべてのドキュメントにインデックスを付けています。
indexingResetDocs: インデクサーは、データソース内の選択的リセット ドキュメントにインデックスを付けています。 インデックスが作成されるドキュメントは、インデクサーの状態で定義されます。
indexingResync: インデクサーは、データソースから選択オプションを再同期し、インデックスを作成しています。

type IndexingMode = string