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リモート サーバー上の負荷分散パッケージのログ記録の管理

すべての子パッケージで同じログ プロバイダを使用し、これらの出力先を同じにすれば、さまざまなサーバーで実行されているすべての子パッケージに関するログの管理が容易になります。すべての子パッケージに共通するログ ファイルを作成する方法の 1 つとして、イベントのログが SQL Server ログ プロバイダに記録されるように子パッケージを構成することができます。すべてのパッケージが、同じデータベース、同じサーバー、同じサーバー インスタンスを使用するように構成できます。詳細については、「パッケージ内でのログ記録を有効にする方法」を参照してください。

管理者は、1 台のサーバーにログオンするだけで、すべての子パッケージに関するログ ファイルを確認できます。

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マイクロソフトが提供する最新のダウンロード、アーティクル、サンプル、ビデオ、およびコミュニティで選択されたソリューションについては、MSDN または TechNet の Integration Services のページを参照してください。

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