RTMv2 API を使用するクライアントの開発を開始する前に、「 RTMv2 プログラミングの問題」を確認してください。
このセクションには、ルーティング プロトコルなどのクライアントを開発するときに使用できるサンプル コードが含まれています。
- RTMv2 プログラミングの問題
- ルーティング テーブル マネージャーに登録する
- 登録済みエンティティを列挙する
- クライアントのエクスポートされたメソッドを取得して呼び出す
- 変更通知に登録する
- RtmAddRouteToDest を使用してルートを追加および更新する
- RtmUpdateAndUnlockRoute を使用してルートをインプレースで更新する
- ルート Hold-Down状態を使用する
- すべての宛先を列挙する
- すべてのルートを列挙する
- 最適なルートを検索する
- プレフィックス ツリーを使用してルートを検索する
- 宛先の不透明ポインターにアクセスする
- Client-Specific ルート リストを使用する
- イベント通知コールバックを使用する