[ 機密属性 ] タブをクリックすると、除外する機密属性を選択できる画面が表示されます。
既定では、すべてのトラフィックが許可されます。 機密性の高い属性に対してフラグが設定されたトラフィックと、機密性の高い属性に対してフラグが設定されたトラフィックを取得します。 この画面では、ターゲティングを絞り込むことができます。 フラグが設定されていないトラフィックは常に受信されます。
注:
既定では、フラグが設定された機密属性を含むインベントリが許可されます。 以下で説明するオプションは、特定の機密性の高い属性のみを許可するためのものです。 フラグが設定された機密属性のないインベントリは常に許可されます。
必要な機密属性を選択するには、緑色のチェックマーク アイコンをクリックします。
例:入札者は、このリストから [政治とソーシャル メディア] を選択します。 これら 2 つのオプションを選択すると、政治的トラフィックやソーシャル メディア トラフィックに加えて、フラグが設定されていないすべてのトラフィックを受信することになります。 他の属性でフラグが設定されたものは何も受信しません。
虫眼鏡/検索アイコンを使用すると、選択する機密属性を検索できます。 必要な機密属性の名前を入力し始めると、このリストは特定の選択に絞り込まれます。
[ 機密属性 ] タブを閉じると、[ 機密属性 ] 表示バーの右上隅に、何らかのターゲティングを適用したことを示す概要が表示されます。