ユーザーがサブスクリプション、アカウント設定、課金情報を管理するのに役立つ Microsoft 365 の機能。
記載されてますね。
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Microsoft 365 Family 日本提供まことに喜ばしいことです。
ところで、家族最大6人までとありますが、この「家族」は
同居している必要や戸籍上のつながりが必要ですか。
極端な例にはなりますが、ウルトラ6兄弟のように血縁ではないが
強い絆で結ばれた兄弟はどうでしょうか。
また、小規模事業所で、従業員を家族のように考えている
経営者はどうでしょうか。
家族の認定はどう調査するのかを含め、教えていただければ幸いです。
ユーザーがサブスクリプション、アカウント設定、課金情報を管理するのに役立つ Microsoft 365 の機能。
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_mimi_ さん
返信ありがとうございます。
逆に、地球人に限定する注意書きは見当たらないのですが。
Microsoft 365 Consumer Subscription の Office サービスおよびソフトウェア
a.ライセンス、サインインするユーザーとデバイスの数、その他の条件。本サービス/ソフトウェアは使用許諾されるものであり、販売されるものではありません。Microsoftは、お客様が本契約のすべての条項に従うことを条件として、個人利用に限り、お客様が所有および管理するデバイスに本サービス/ソフトウェアの複製をインストールして実行する権利を以下のとおり許諾します。
(i)Microsoft 365 Family サブスクリプション。お客様とその世帯の一員 (5 名まで) が使用できます (合計 6 名まで)。
ソフトウエア使用契約上jの定めは上記の通りです。
「世帯」の定義は明記されていませんので、一般的な社会通念に準ずると考えられます。
「一般的な社会通念」での「世帯」の定義が分からないという場合は、弁護士など法律の専門家に相談してください。
Microsoft は広報として「同居のご家族、親族ではない同居人、あるいは別居のご家族」と書いているので、そのレベルが「世帯」であるという認識なのでしょう。
一般的には実質的な婚姻関係にあるか、血縁関係があるか、生計を共にするか、いずれかの関係があれば「世帯」と見なされるのでは?
>小規模事業所で、従業員を家族のように考えている経営者はどうでしょうか。
プリインストール版のOfficeを利用するか、365 Businessを契約したほうがいいでしょう。
当然familyは不適切です。
>家族の認定はどう調査するのか
基本的には利用者側の善意です。法人の場合は電話だったりメールだったりランダムでMSから審査が入ることがあります。ネット情報を調べるとわかりますが、不正がバレたら大変なことになります。
>小規模事業所で、従業員を家族のように考えている
経営者はどうでしょうか
ファミリーは「商用目的利用ができない」のでどんな零細企業でもNGでしょう。
>極端な例にはなりますが、ウルトラ6兄弟のように血縁ではないが強い絆で結ばれた兄弟はどうでしょうか。
これはファミリー(家族)日本だと同一住民票や戸籍に入っていることが望ましいと思いますが友人ではどうでしょう?
これに友人も登録しないといけと思うのでどうでしょう?
ファミリーの長にアカウントを支配される事になると思いますが
>家族の認定はどう調査するのかを含め、教えていただければ幸いです。
これは書類を持ってなどはしません。上記のファミリーグループの長が対応する事になるのであまり不要なメンバーは入れない方がいいと思います。