サポート終了日以降に起動していなければ、
ネットにつながずに起動して、用意しておいたWin11のインストールメディアでアップグレード
さらに、Win11の更新プログラムをWindows Updateカタログからダウンロードして適用
この後でネットにつなぐ
この方法なら安心感が得られると思いますが
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
仕事の都合でサポート終了までに帰省することが出来ず、実家にあるWindows10のパソコンをサポート終了までにWindows11に移行することができません。 パソコンにはあまり詳しくないのですが「サポート終了後はゼロデイ攻撃等の危険に晒される」と聞いており、サポート終了後でも安全にWindows11に移行できるのか不安ですのでご教授願います。
質問作成者が受け入れた回答
サポート終了日以降に起動していなければ、
ネットにつながずに起動して、用意しておいたWin11のインストールメディアでアップグレード
さらに、Win11の更新プログラムをWindows Updateカタログからダウンロードして適用
この後でネットにつなぐ
この方法なら安心感が得られると思いますが
質問作成者が受け入れた回答
可能か不可能かという二択であれば、答えは可能です。
ただし、サポート終了から期間が経過すればするほど ESU を受け取っていない Windows 10 の脆弱性は大きくなりますので、Windows 11 へのアップグレードを行う場合でもインターネットに接続しないなどの注意が必要になります。
これらの注意事項や安全なアップグレード方法については、実際にアップグレードを行われる際に改めて質問されるとよいでしょう。
「サポート終了後はゼロデイ攻撃等の危険に晒される」と聞いており、
その様などこの間違った情報を元に質問しているのかが不明ですが、「Windows 10 のサポート終了」の 10月14日には Windows Update サービスを含めて、物理的に何かが停止したり、終了したり、新しく起きる事は無いので、一般的には「ゼロデイ攻撃の可能性は無く」これまでと同様に、Windows 11 への更新や新規インストールは出来ます。
ただし「何をもって」「安全に」と表現しているのかが理解出来ませんが、これまでと同時にという程度の安全性であれば、その程度には安全です。
しかしもしまだ 3年前に開発が終了した Windows 10 をお使いであれば、この機会になるべく早く Windows 11に移行するべきであることには、ESU の申し込み有無にかかわらず間違いありません。