次の方法で共有

pstファイルをインポートするにはoutlook サブスクリプションの契約が必要でしょうか。

渡辺 浩実 0 評価のポイント
2026-03-02T04:37:52.1166667+00:00

退職するのですが会社で使用していたOutlookのメールを今後も確認したいのですがbackupとしてエクスポートした.pstファイルをインポートするにはoutlookサブスクリプションの契約が必要でしょうか。

他に方法がありましたら教えて下さい。

Outlook | Windows | 新しい Outlook for Windows | ビジネス向け
0 件のコメント コメントはありません

4 件の回答

並べ替え方法: 最も役に立つ
  1. ウィンドウズスクリプトプログラマ 7,110 評価のポイント
    2026-03-03T10:02:27.8+00:00

    Outlook データ ファイル (.pst) でアイテムを開いて見つける - Microsoft サポート#予定

    最新の更新プログラムには、メール、予定表、連絡先、タスクをメールボックスから .pst ファイルにエクスポートする機能が含まれるようになりました。 メール、予定表、連絡先を PST からメールボックスに一括インポートするためのサポートをリリースする 予定です。 また、ユーザーが新しい Outlook で PST を使用するためにクラシック Outlook をインストールする必要がある要件も削除します。 その後、追加の投資は計画されていません。

    だそうです。

    outlook classicが不要になっても、microsoft 365サブスクリプションは必要でしょう。だったら、outlook classicを使ったほうがよいのは変わらないでしょう。

    この回答は役に立ちましたか?

    1 人がこの回答が役に立ったと思いました。

  2. ウィンドウズスクリプトプログラマ 7,110 評価のポイント
    2026-03-02T12:24:09.5+00:00

    pstファイルをインポートするなら、outlook classicを使うべきでしょう。。

    ただし、onedrive対策が必須です。それが難しければ他を使う。

    他に方法がありましたら教えて下さい。

    pop最適メールソフトで検索。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません

  3. Hebikuzure aka Murachi Akira 322K 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
    2026-03-02T05:53:46.02+00:00

    『新しい Outlook で .pst ファイルを開くには、従来の Outlook もインストールする必要があります。 どちらのバージョンも、32 ビット (x86) または 64 ビット (x64) の同じアーキテクチャである必要があります。』

    『新しい Outlookで使用しているアカウントには、Microsoft 365サブスクリプションが必要です。』

    ということで、Outlook アプリケーションを含む Microsoft 365 サブスクリプションが必要で、かつそのサブスクリプションのライセンスでクラシック Outlook をインストールしておく必要があります。なお、simo-k さんも書かれていますが、会社のメールアドレスのデータはあなた個人のデータではなく会社の所有物です。退職時に持ち出してよいかどうかは、会社の上司・人事・法務の担当者に確認してください。

    メールに含まれる営業秘密に該当する情報を無許可で持ち出して再利用した場合、不正競争防止法による罰則の対象となります。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません

  4. simo-k 81,685 評価のポイント ボランティア モデレーター
    2026-03-02T04:47:31.8133333+00:00

    新しいOutlookにてPSTファイルを扱う為には、Microsoft365 Personalなどのサブスクリプションとインストールしている事が必要です。
    エクスポートされたPSTファイルは、従来のOutlook(Microsoft365、Outlook2024など)で利用可能です。
    但し、業務上得た情報を退職後も利用することについては会社が許してくれないのでは?

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません

お客様の回答

質問作成者は回答に "承認済み"、モデレーターは "おすすめ" とマークできます。これにより、ユーザーは作成者の問題が回答によって解決したことを把握できます。