アンインストーラーの作りによってはインストール フォルダーを完全に消さず、再インストールの際に元の設定が引き継げるよう残しておくものもあります。そういう物はそのまま放っておいても基本的に問題はありません。
どうしても消したいのであれば、その製品(この場合は Java)のサポートやフォーラムで相談して正しい削除手順を確認の上で実施してください。
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javaプログラムがアドオンの管理で互換性無しの表示で使えません。
不要なjavaはアンインストールした方がよいと認識していますので、コントロールパネルの
アンインストールと削除でアンインストールしました。
アンインストールは正常に行われたと思うのですが、Cドライブの64bit、32bit
夫々にフォルダーが残っています。それぞれのフォルダーを開くと残骸らしきファイルが
残っているのですけど、Cドライブの中でそのファイルを右クリックの上、削除しても差し支え
ないでしょうか。
PCはWindows8から8.1upgrade版を使用しています。
因みにIE11はjavaとは互換性がないのでしょうか。Windows8の時点では正常に動作していたと
思うのですが。
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アンインストーラーの作りによってはインストール フォルダーを完全に消さず、再インストールの際に元の設定が引き継げるよう残しておくものもあります。そういう物はそのまま放っておいても基本的に問題はありません。
どうしても消したいのであれば、その製品(この場合は Java)のサポートやフォーラムで相談して正しい削除手順を確認の上で実施してください。
アンインストーラーの作りによってはインストール フォルダーを完全に消さず、再インストールの際に元の設定が引き継げるよう残しておくものもあります。そういう物はそのまま放っておいても基本的に問題はありません。
どうしても消したいのであれば、その製品(この場合は Java)のサポートやフォーラムで相談して正しい削除手順を確認の上で実施してください。
Hebikuzureさん今日は。
適切なご回答を頂きまして有難うございました。
「再インストールの際の元の設定に引き継がれるように残してある」との事納得いたしました。javaの場合アンインストールプログラムがありますが、ご教示頂きました内容で吹っ切れました。有難うございました。
Java云々以前に…IE11側で、拡張保護モードがかかっていると言うオチは…?
#だとしたら、例え、32bit動作でも「互換性無し」になってしまう…可能性が極大です(修正する義務があるのは、Microsoftでなく、Oracleです)。
K_byakkoさん先日はご教示いただきまして有難うございました。
ご指摘の拡張保護モードは、javaアンインストール前にマニュアルを参考に、有効或は無効を確認し、同時にアドオンでの互換性の問題は確認いたしております。
現在javaを必要としませんので、javaを手順通りアンインストールしたのですが、Cドライブのjavaフォルダーの中に削除されたはずのフォルダーが残っているのです。そのフォルダーを削除したいのです。要はCドライブ上で右クリック→削除も考えたのですが、他への関連ファイルが存在する場合Windowsにトラブルが発生した場合困ります。
因みにC:Program Filesの中のjavaフォルダーの中には「jre1.8.0_60(17.8MB)とjre7(16.6KB)」、C:Proguram Files(X68)の中のjavaフォルダーの中には「jre1.8.0_31(0B)とjre7(0B)」が正規のアンインストールをしたにも関わらず残っているのです。
無い知恵を絞りCドライブの中のWindows内の「Installer」フォルダー内の「.msi」ファイルの確認もしてみましたがこちらの方にはjavaの痕跡は有りませんでした。
返信が大変遅くなりました事をお詫びいたします。
Java云々以前に…IE11側で、拡張保護モードがかかっていると言うオチは…?
#だとしたら、例え、32bit動作でも「互換性無し」になってしまう…可能性が極大です(修正する義務があるのは、Microsoftでなく、Oracleです)。