こんな風になるので、両方とも効いているようですね。
コントロールパネルの設定が主で、その中でさらにきめ細かい設定が「設定」でできるというような理解だと思われます。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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「電源オプション」とは別に、「設定 > システム > 電源」に「電源モード」という設定項目があったのですが、
ここでの設定は「電源オプション」の設定とは内容が異なるのでしょうか?。既定は「バランス」でした。
たとえば、「電源オプション」で省電力となるように設定し、この「電源モード」では「最適なパフォーマンス」(パフォーマンス重視の設定?)を選択したとすると、PCの動作はどうなるのでしょうか?
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質問作成者が受け入れた回答
Win10の1709からの機能、ノートPC・タブレットPCで通知領域のバッテリアイコンで電源モードを即時切り替え、と同じ扱いなのでは?
電力消費の違いかなと思いますがコントロールパネルの電源オプションとはリンクしていなさそうです。
自分が試した仮想マシン上の Windows11 ではリンクしていました。普通は下記の設定で使っています。
コントロールパネル → ハードウェアとサウンド → 電源オプション → コンピュータがスリープ状態になる時間を設定
設定 → システム → 電源
上記を下記に変更
すると、「コントロールパネル」の方も
「設定」からの方は、画面を閉じるだけで設定が保存されるけど、「コントロールパネル」の方は、「変更の保存」をクリックしないと保存されない。そこを勘違いしてないかな? 自分も一度やったので ^^; 。
なるほど。。
こんにちは。
手元で確認したところ特に体感的に変化はありません。
https://support.microsoft.com/ja-jp/windows/pc-...
電力消費の違いかなと思いますがコントロールパネルの電源オプションとはリンクしていなさそうです。