ごみ箱のファイルは手動で1ー2週間程経ったら手動で削除していたのですが、1日2日など不定期に削除されてしまうようになったので困っていたものです。
空き容量は50%程あるので、ストレージセンサーを気にするようにします。
ありがとうございました。
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Windows10のごみ箱に入れたファイルが勝手に削除され、ごみ箱が空になってしまいます。
ファイルを検索してもPC内には存在しないので、削除されてしまっているようです。
ごみ箱が空になるタイミングは不明で(PC起動後ごみに箱を確認すると、ファイルが残っている時と全て削除されている時がある)、この状態に気がついたのは数週間前ですが、それまでは手動で削除できていました。
ごみ箱のファイルは記憶域・ストレージセンサーは「OFF」 、一時ファイルは自動削除を「許可しない」に設定しており、ごみ箱のプロパティ最大サイズはごみ箱の空き領域とほぼ同じです。
削除したファイルを確認したくてもごみ箱に残っておらず困っています。
以前のようにごみ箱から手動でファイルを削除できるようにするにはどうしたら良いでしょうか。自動?削除の回避方法をご教示いただきたくよろしくお願いいたします。
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ごみ箱のファイルは手動で1ー2週間程経ったら手動で削除していたのですが、1日2日など不定期に削除されてしまうようになったので困っていたものです。
空き容量は50%程あるので、ストレージセンサーを気にするようにします。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ごみ箱のごみ箱にファイルを移動しないで、削除と同時にファイルを消去するは選択されておらず、削除の確認メッセージを表示するはもともとチェックがはいっています。
そもそも論でいえば、いつまでもゴミ箱フォルダにファイルが残っていると思う方が、おかしいです。大事なファイルなら、ゴミ箱になんかに置かずに、適切なメディアにバックアップするなどして保存しましょう。
空き容量が40%以上と余裕がある状況なら、ストレージセンサーなどの設定を気にすればいいです。
しかし、空き容量が30%未満になっていたり、各種機能の予約容量しか空いていなかったりすると、別のポリシーが働いて積極的に不要なファイルが削除されるようになります。具体的には、タスクスケジューラーの[Microsoft]-[Windows]-[DiskCleanup]でスケジュールされています。処理的には、ディスククリーンアップ(cleanmgr.exe)を自動運転モードで起動しているだけなのですけれどね。
Windowsを正常に動作させるために必要な空き容量を確保するための予備動作になりますので、無暗に無効にしないように。理想を言えば、Cドライブは、常に半分以上の空き容量がある状態が好ましいです。