NAS の共有フォルダーへアクセスする際に求められる資格情報は NAS 側で設定したものです。
NAS を設定したのは(あなたでなくとも)社内の誰かでしょうから、それを確認してください。
パスワードを聞かれずにアクセスできるのは、資格情報が「資格情報マネージャー」に登録されているからでしょう。
アクセスできる PC で資格情報マネージャーを開いて、保存されている資格情報を確認してください。
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新調なったWin11のノートパソコンのことでお尋ねします。
1.初期設定を終えて無線LANにつないでみたのですが、NASに接続を試みますとWindowsセキュリ
ティーの小窓が出て、「ネットワーク資格情報の入力」を求められます。 つまり、NASのユーザー名
とそのパスワードを記入するよう求められます。
NASのユーザー名についてはコントロールパネルから資格情報マネージャ―と辿って、
「Windows資格情報の管理」を覗くとNASのユーザー名が表示されますが、パスワードは臥せられて
おりますので、わかりません。
問題のNASのパスワードはどうやって知ることができるのでしょうか?
2.この無線LANに接続されている他の数台のPC(すべてWin10)では、斯様な「ネットワーク資格
情報の入力」を求められたことなく、今でも正常にNASに接続できております。
この辺りはどうなっているのでしょうか?
なお、NASは I・O Data 社製のHDDで2TBの容量です。
以上、ご指導の程よろしく。
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NAS の共有フォルダーへアクセスする際に求められる資格情報は NAS 側で設定したものです。
NAS を設定したのは(あなたでなくとも)社内の誰かでしょうから、それを確認してください。
パスワードを聞かれずにアクセスできるのは、資格情報が「資格情報マネージャー」に登録されているからでしょう。
アクセスできる PC で資格情報マネージャーを開いて、保存されている資格情報を確認してください。
問題のNASのパスワードはどうやって知ることができるのでしょうか?
それは一番最初にそれを設定した人に聞くと、知ることが出来ます。
この無線LANに接続されている他の数台のPC(すべてWin10)では、斯様な「ネットワーク資格
情報の入力」を求められたことなく、今でも正常にNASに接続できております。
この辺りはどうなっているのでしょうか?
それは、それらの他の数台のPCをそれぞれ、最初につないでみたたときに、Windowsセキュリティーの小窓が出て、「ネットワーク資格情報の入力」に入力の内容を自動的に記憶しているという仕組みになっています。なので正しい値を、「新調なったWin11のノートパソコン」で入力すれば、記憶されるはずです。
再三のご指摘(NAS 側に設定されている資格情報)について、誠にありがとうございます。
ところで、試しに、「アクセスできるPCから資格情報のバックアップを取って、それを問題のPCに復元する」をやってみました。 これがなんと、うまくいきました! 他のPC同様、新調したPCも何の問題もなくNASにアクセスできるようになりました。 これでしばらく様子を見てみます。
しかし、ご指摘いただいた ”それが分からないままではどこかで破綻します” については私は大変気になっておりますので、 NASの製造元である I・O DATA 社には、設定されている資格情報を訊くべく 接触してみましょう。 ありがとうございました。
以上、とりあえずのご報告です。
早速のご指摘、誠にありがとうございます。 恥ずかしいながら、”NASにはNASの管理者が設定されているでしょう” とのこと、この点は初めて知りました。 なにせWin7に時代に設置したNAS(当時は、もちろん新品の I・O DATA製のHDDを購入)ですので、当時どうNAS設定したのか定かではありません。 その後私自身、Win10のパソコンを幾台か設置した折には、このネットワーク資格情報の入力をすることなく、その後も問題なくNASへのアクセスは機能しております。 ともかく、NASの製造元である I・O DATA に接触してみましょう。
ありがとうございました。
NASにはNASの管理者が設定されているでしょう。
NASのユーザー設定はどうなっているのですか?
まさか、CIFS/SMBv1しか扱えない骨董品ではないでしょうね?