こんにちは。
その表示されているドライバーを利用しているアプリケーションをアンイストールする必要があります。
ドライバーだけでは何らかのアプリケーションが動作しなくなります。
製品名が表示されているので、操作に自信がない場合は購入されたPCメーカーに相談されるか
またはメモリ整合性機能はOFFにて利用してみてください。
メモリ整合性の設定についてですが、購入されたパソコンが最初からOFFになっている場合は特にOFFのままでも問題はないと考えています。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
Windows11です。
「Windowsセキュリティ」のマークの右下に
警告マークのようなものが表示されていました。
マウスをポイントすると「Windws セキュリティー処置をお勧めします。」
と表示されました。
クリックすると、デバイスセキュリティ>コア分離>メモリ整合性に飛ばされ、
警告マークがついていました。
そこには
「メモリ整合性はオフです。お使いのデバイスは脆弱な状態にある可能性があります。」と記載。
その下に、「オン/オフ」スライダーがついているので、スライドさせ「オン」にするも、同じページ内に「互換性のないドライバーを解決してからもう一度スキャンしてください。」と表示されました。
そして、互換性のないドライバとして以下2つが指摘されました。
GEARAspiWDM.sys
GEAR Software lnc.
ドライババージョン 2.2.3.0
製品名:CD DVD Filter
lvuvc64.sys
logitech lnc.
ドライババージョン 13.80.853.0
製品名:logitech Webcam Software
以上、よろしくお願いいたします。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
質問作成者が受け入れた回答
こんにちは。
その表示されているドライバーを利用しているアプリケーションをアンイストールする必要があります。
ドライバーだけでは何らかのアプリケーションが動作しなくなります。
製品名が表示されているので、操作に自信がない場合は購入されたPCメーカーに相談されるか
またはメモリ整合性機能はOFFにて利用してみてください。
メモリ整合性の設定についてですが、購入されたパソコンが最初からOFFになっている場合は特にOFFのままでも問題はないと考えています。
メモリ整合性は仮想化ベースのセキュリティ(VBS)の一つで、カーネル コードの動作を仮想化環境で検証してから実行する機能になります。そのため有効にできるのに無効にすれば、それだけセキュリティ強度は下がります。
ただし仮想化環境でのコード検証を実行するため、パフォーマンスに(通常の利用では問題にならないレベルですが)影響するのと、電力消費へも(ごくわずかですが)影響することが知られています。
メモリ整合性に互換性の無いドライバーは攻撃境界面になり得るので、基本的には利用せずメモリ整合性を有効にして利用することをお勧めします。
GEARAspiWDM.sys
これは「製品名:CD DVD Filter」と書かれているように、さまざまな CD/DVD ライティングソフトに含まれているようです。
lvuvc64.sys
こちらは「製品名:logitech Webcam Software」と書かれているように、ロジクールの Web カメラのドライバー(の古いバージョン)です。
メモリ整合性機能の必要性をイマイチ分かっておりませんが
以前書いた回答を元に、記事を書きました。参考にして頂ければ幸いです。
ご回答ありがとうございます!
アプリをアンインストールして、対応してみます。
メモリ整合性機能の必要性をイマイチ分かっておりませんが、最悪はOFFにて対応しようと思います。